奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

職場での事故からお救いいただく

 私はバリアフリーに関する案内所とボランティアセンターを兼ねた施設で働いており、小学生に車椅子やアイマスクの体験をしてもらうこと、バリアフリーの施設を見学してもらうことが仕事です。
 ある見学の日、児童の腕がエレベーターの扉の戸袋に肘まで引き込まれる事故が起きてしまいました。なかなか引き出せず、心の中で「教祖様お救い下さい」と祈念し御神語奉唱を続けました。すると、不思議としか言いようのないほどスルリと腕が引き出されました。まさに奇蹟でした。
 この日のボランティアさんがたまたま救命救急士であったこと、この施設が防災設備を整えていたこと等、お救いいただける状況が揃っていたことも奇蹟としか考えられません。あと5分戸袋に引き込まれたままだったら腕は壊死していた、との医師の診断を伝え聞いた時は身体が震えました。
(埼玉県 70代女性)

家族の年祭の御礼

 妻の二十年祭、父の二十五年祭、母の四十年祭を天候の御加護のもと、無事に執り行なうことが出来ました。それに先立ち、神棚のお榊の花が数多く咲きました。
(東京都 60代男性)

経験を生かせる職場に転職

 私は定年退職に際し、転職活動で大きくお導きいただきました。
 自分の海外経験を活かせる会社を希望して、教会に日参させていただきました。併せてちょうど100日目の日参を達成した直後に、海外経験を生かせるメーカーの海外事業開発の管理職に正社員で入社出来るという奇蹟を賜りました。
(東京都 50代男性)

落し物が速やかに戻る

 先日、外出帰りに駅でICカードを出そうとカバンの中を探しましたが見当たらず、入れ物ごと落としたことに気付きました。改札口の駅員さんに聞きましたところ、私のICカードと入れ物が届いていました。この駅は乗降客が非常に多いのですが、親切にも拾って下さった方がいたことが嬉しく感謝致しました。
 教会の行事の日でしたので、私の気の緩みや、教会へ通えることへの感謝の気持ちを持っているかを反省し、このことに気付かせていただけましたことを感謝致しました。
(東京都 70代女性)
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