奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

火災を免れる

私は、昨年9月3日夜12時ころ、御供物を頂くため、ガスでお湯を沸かしました。そして、御供物を頂いて、すぐに床に就きました。その後、いつものことながら夜中の3時半ころに目を覚まし、1時間ほど新聞を読んだ後、また床に戻りました。
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太平洋の架け橋 −新渡戸稲造−

ある都内の公立小学校の公開授業で「郷土愛・愛国心」をテーマとした道徳の授業が行われた。こういうテーマが取り上げられ、授業が公開されることは大変良いことである。また、これを実現するためには校長先生をはじめ先生方がひとつになって取り組まないとできないことであろう。


低学年では、身近なテーマ、たとえばお祭り、日本の自然、ふろしきなどを取り上げて、日本人としての自覚、日本の伝統文化の良い点を気付かせる授業が行われた。
高学年では、歴史上の人物を取り上げて授業が行われた。五年生では岡倉天心。六年生では新渡戸稲造。
岡倉天心は日本の伝統美術の優れた価値を認め、海外への流失を防ぎ、近代日本美術の発展に大きな功績を残した人物である。こうした先人の努力を知り、自分の郷土や国を愛そうとする心情を育てる授業が行われた。

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事故で車は廃車、双方けがなし

suzuki4月17日午前7時8分、信号機のない大きなカーブの二車線道路で、通勤途中に追突事故を起こしてしまいました。
私の乗った業務用乗用車が、止まっていた二トントラックの後方下部に突っ込んだ形で停止しました。乗用車の片側のヘッドライトがすっ飛び、ラジエーターがむき出しになり、無残な格好となりました。
相手のトラックは、ゲートにわずかなへこみができた程度で済みました。ところが、運転手さんは、すぐには運転席から出てきませんでした。トラックの見かけの傷の割には、追突の衝撃が小さくないことが分かりました。しかしながら、救急車の必要がないとのことで安堵しました。続きを読む

中央分離帯に激突、軽傷で済む

katanishi私は普段から仕事で自動車に乗る機会がとても多いのですが、このように自動車に毎日乗っていたら「いつかは事故に遭うのでは」と、いつも思っていました。
最近朝、時間がなく御神語奉唱をなかなかできずにいたのですが、事故当日の昨年9月20日の朝は、何か予感があり、御神語奉唱をさせていただいてから出社しました。
予感は的中してしまいました。昼12時40分ころ、会社の仕事で職場の同僚を社用車の助手席に乗せ、普段あまり使用しない首都高速羽田線を走行していたときです。
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