奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

ダウン症のハンディを乗り越え、充実した毎日を

中里さん親子さまざまな病を救われ健康な体に
私は、平成2年11月3日、ダウン症というハンディを背負って生まれました。生まれた時は母乳を吸う力もなく、ミルクを飲んでも噴水のように吐いてしまうような状態で、母は途方に暮れていたようです。
 母の友人の紹介で平成3年4月に家族で神霊教に御縁を賜り、その後は教祖様の御神力を頂いて、順調に発育することができました。
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食道ガンから救われる

前田京子11年たった今も元気な毎日を
 私は、もともと胃弱で年に1度、胃カメラによる検査を受けていました。ある年、検査を受けていたところ、医師より食道に異変があると言われ、検査を立て続けに受けましたが、さほど気にしてはいませんでした。
 しかし、検査結果は食道ガンでした。2カ月後、内視鏡で粘膜を除く処置を受けましたが、3カ月後の再検査で取り残しが見つかり、レーザーによる処置を受けました。
 その後も3カ月ごとに検査を受け、1年が経過したころ細胞を取って検査した結果、悪い部分が見つかり、医者より手術を勧められました。医師の説明では、食道の手術は大手術となること、また声帯が変わる可能性があると言われ、恐ろしくなりました。
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GBSが陰性に 第2子安産

mizutanifamily自然分娩で授かる
 昨年5月、長女恭子が2歳となり、そろそろ二人目がほしいと夫婦で話すようになりました。すると、その年の霊祭後、妊娠が分かり安産の発願をしました。妊娠中、つわりはとても軽く、周囲の協力も得ることができ、とても穏やかな気持ちで過ごすことができました。
 私は長女を妊娠した時にGBS(B群溶血性連鎖球菌)が陽性と診断され、今回とても心配していました。続きを読む

TVの取材も受けるレストラン

umezawaイタリアンのお店の経営が順調に
 平成16年初冬、主人がレストランの経営を始めたいと言い出しました。
 主人は長年、フレンチレストランの支配人として接客に携わってきました。調理師免許も持っており、いずれは自分の店を出すことになるだろうと思っていましたが、まさかそんな急に話が持ち上がるとは思わず、私はとても驚きました。
 東京・品川にある自宅近くに飲食店の居抜き物件があり、主人はひそかに目星を付けていたようです。とても狭い店ですが、イタリアンバール(カウンターで立ち飲みするスタイルの飲食店)のような店を開きたいと考えていた主人には、ぴったりの物件でした。
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