奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

事業が好転 その2

意識を失い病院に搬送される
「やはり、宗教などに救いを求めても、所詮はただの気休め」と決断し、以後、御神語を口にすることもなくなりました。
 11月27日、この日は朝から私一人自宅にいました。
 午前10時36分ころ、少し横になろうと思いました。当時の私は芯から心身消耗した状態でした。
 一時、寝込んだのか、ふと目を覚まし、無意識な感覚で天井を見つめていると、不意に御神語「ぶっかんせいき」が4、5回、口から弱々しい声で出てきました。しかし、その後の記憶は全く残っていません。
 体の関節各部分の激痛で「うなり声」とともに気が付きました。そのとき、男性の声で「分かる?…名前を言ってごらん」と言う声と、ペンライトが私の左右の目を照らし、左手に注射を刺す痛みを感じました。
 私は、救急病棟に搬入されたことに気付きました。「何ということか」と己の悪運を呪いましたが、何ともなりません。続きを読む

事業が好転 その1

jibiki平成19年後半から事業が悪化
 私は、平成19年11月13日「事業繁栄」をお願いして入信いたしました。
 それまでの私は、仕事の面で厳しい環境に見舞われており、9月、10月ころには、ますます厳しい状況になり、闇の中で出口も見えず、ただただ、もがいているだけの状態でした。
 昼夜を問わず、突然、不気味な不安や恐怖感などに襲われる日々が続きました。
 10月の末ころ、特に目的もなくインターネットで「宗教」の項目を検索しました。
 ただ、漠然と上から順番に見ていただけですが、何度か見ているうちに次第に絞られていき、「神霊教」が最後に残りました。続きを読む

神霊教との出合いで運命好転 その5

suzuki健康面でもお陰
 一方、健康面でもお陰を賜りました。
 入信翌日の7月10日のことです。この日は大変暑い、晴れた日でした。午後4時すぎに日参を終え、本部教会から徒歩でJR新橋駅に向かっていたときのことです。
 気温もまだ高く、十分に水分を摂って教会を出発したつもりですが、駅の手前で足に痙攣を感じるようになりました。
 夏、炎天下を歩くと、たまにあることなので、早く駅について飲み物を買おうと考え、ゆっくり歩きましたが、駅舎の直前で左足が痙攣し始めるのが分かりました。続きを読む

タカサゴユリ

20090913タカサゴユリ
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