奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

危機一髪!大規模火災から免れる その1

hatugai 昨年の平成21年10月25日に、わが家は、地域始まって以来の大規模な火災に遭う中、大変大きなお陰を賜りました。
 この日は、たまたま長男が高校の文化祭で早く出かけるために、朝5時すぎに起床していました。私は前の晩の就寝時刻は午前1時近くでしたが、長男が起きた物音で、目が覚めました。
 寝起き直後であるのにもかかわらず、なぜか意識がはっきりしていました。私の目覚めがこれほど良いというのは普段ではないことです。今思えばこの目覚めこそ、御神光の賜物でした。その時刻にトイレへ行きましたが、その時は私をはじめ誰も異変に気付く者はいませんでした。続きを読む

ツツジ

20100523ツツジ

ソメイヨシノ

20100423ソメイヨシノ

外国人参政権に反対する1万人大会 その2

加戸守行知事「大きな問題をはらんでいる」
 加戸守行・愛媛県知事は、全国知事会での話に触れた。知事のうち賛成を表明したのは、わずかに3名、残りは反対もしくは慎重な対応を望むというものであった。さらに、愛媛県では特定の中学歴史教科書の採択取り消しを求める訴訟が繰り返し起こされている点に触れ、原告約3500人のうち、日本人は200人に過ぎず、残りは外国籍だという。「外国人が特定の政策に利用されている状況を考えると、参政権付与は大きな問題をはらんでいる」と地方自治体で起こっている深刻な問題を浮き彫りにした。

石田一夫氏(ゼンセン同盟副会長)
民主党支持母体の労働組合が反対を表明

 民主党の支持母体である連合傘下のUIゼンセン同盟の副会長・石田一夫氏が登壇。UIゼンセン同盟は108万人が加入する組合であり、公式の場で初めて組織としての反対を表明した。「参政権は国民のみが持つ政治に参加する権利である」と述べた。民主党支持の労働組合が反対を表明したことで、推進派の動きを抑止する効果は大きい。
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