奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

入信以来数々の奇蹟を体験

wakou私は、今年5月17日で入信満41年を迎えさせていただきました。
私は結婚した翌年、昭和42年5月17日、高校時代の友人に神霊教を紹介され、「素晴らしい宗教がある」の一言で実家の母と十八年くらい続けてきた信仰をやめて、即入信させていただきました。
結婚してしばらく子供を授かりませんでしたので、お医者さまに見ていただきますと、子宮後屈ということで手術した方がよいと言われました。
手術はしたくありませんでしたので、教祖様に、子供を授かってよいものならどうかお授けくださいとひたすらご祈念申し上げておりました。
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ひどい胃下垂がその場で治る

開教間もないころの貴重な体験
開教間もない昭和27年に、神霊教が東京に進出し、上野・桜亭における集会での貴重な体験をここに紹介する。

長野県に住む網野氏の自宅の近くに中島さんという40代のご婦人が住んでいました。このご婦人はひどい胃下垂で苦しんでおり、それが原因で顔色は青白く、起き上がることもできず、1年も2年も寝込んでいました。
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短期間で諸病が次々に良くなる

iiyamaeri私が最初に入信しましたのは、昭和40年の12月13日、当時4歳でした。
そのころの私は喘息がひどく、東京・足立区内の病院を転々としましたが、一向に改善されることもなく、苦しむ私を見るたびに、母は身を切られるようにつらかったそうです。そんな折、一枚の神霊教のチラシを目にしたとき、喘息完治という文字が目に入り、娘を良くしてもらいたいという両親の一心の思いから、家族の中で私が最初に入信し、その後、次々に両親と兄等、家族全員が入信しました。
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親日国・トルコ共和国

都内の公立小学校内にはトルコ共和国の国際交流学級があり、トルコの子供たちが学んでいる。

トルコ共和国は西アジアに位置し、日本から1万キロも離れていてあまり日本人にとってなじみは薄いようであるが大の親日国である。

一昨年に話が持ち上がり、校長先生をはじめ関係者が努力をされて、去年の4月に開校の運びとなった。
開校に当たって校長先生たちが考えたのは、休み時間を日本の子供たちと一緒に過ごすことであった。遊びに国境はない。しばらくすると一緒にドッジボールをやったり、かけっこをしたり、自然と遊ぶようになった。その後は先生同士の交流も生まれ、今度はPTA同士の交流も行われるという。

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