奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

車は大破、けがなし

M事故車昨年のまだ寒いある夜、主人と二人で車を走らせていたときのことです。片側一車線の道路を主人が運転し、私は助手席に乗っていました。
前方に一台の車が駐車していたので追い越そうと思い、車を停車して対向車の確認をしていたところ、ちょうど前から来た車とぶつかってしまいました。そのとき、私は妊娠六カ月のころでした。
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肺気腫から救われる

asato私は、2、3年前から喘息の治療を受けていました。
1月22日、発作のため診察を受けましたところ、肺気腫と診断、即入院となりましたが、地区の皆さまの助け合いの御神語奉唱のお陰で29日には退院することができました。しかし、2月5日、再び発作で入院、そして20日に退院。ところが2月24日、激しい発作のため救急車で運ばれました。
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大火災寸前で守られる

ichikawayasu1月2日に横浜市から二人で泊まりに来てくれた長男夫婦のために、妻は大きなエビの天ぷらを調理していました。私は彼らの車を下の作業場で無料サービスということで、一生懸命磨いていました。
夕方7時ごろ「お父さん、大変、早く来て!」という妻の叫び声に、私は階段を駆け上がりました。翌月にお産を控えた嫁に何かあったのかと思い大変心配しましたが、台所を見て驚きました。ガス台の上のフライパンから中天井まで凄まじい勢いの火柱が上がっているではありませんか。
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病苦から救われ、感謝の毎日

kobayashi小林さんは昭和42年2月、大手町にあるサンケイホールで行われた教祖様御講演会を拝聴し、神霊教には本物の神様がいると確信して入信されたという。
今日の小林さんは「今が青春そのもの」とおっしゃる通り、明るく、健康的で溌剌としているように映る。

しかし、10歳を過ぎて24歳で神霊教に入信するまでの14年間は本来、希望に満ちた楽しい学校生活や青春時代を送るのが当たり前だが、小林さんは涙なくしては語ることができないほど、苦しく、つらく、気も狂わんばかりの日々を送っていた。
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