奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

5メートルの高所から落下するも無傷

中島正章氏 私は、とび職の仕事をしており、常に高所での作業をしています。
 2月22日、その日は地上から約5綻紊覇麩△个靴瓦鮖箸ぁ⇒邁舎瓢瀝僂離優奪箸鮗茲螻阿杭邏箸鬚靴討い泙靴拭
 ところが、整地前の地面だったため、二連ばしごのバランスを失い、はしごの間に脚が入った状態で墜落してしまったのです。
 しかし、外した後、束ねてつるしてあったネットの上に落ちたため、幸いにも大きなけがもなく、すり傷程度で済んだのです。
 もし墜落した場所が、あと1辰困譴討い燭蕁基礎のコンクリート地面に落ち、重大な労働災害になるところでした。
 教祖様の御神光の偉大さをあらためて実感し、感謝申し上げました。
 これからも、この感謝の気持ちを大切にし、信仰を深める努力をしていきたいと思います。
(静岡県 中島正章)

母が88歳で大安楽往生

goshima死後硬直もなく穏やかな表情で来世へと旅立つ
 母は昭和41年に御縁を賜り、生来頑丈でなかった体質が変わり、健康にしていただきました。
 近年は加齢が生む老化はあったものの、いたって元気に過ごしていました。
 今年の3月末、足にむくみが見られ、4月2日、近所のクリニックで血液検査を受け、後日結果を聞く予定でした。
 翌3日、私が御式に参列し帰宅すると、母が今日は食事が取れないと言うので、教会で頂いたおむすびと御供物を用意すると、有り難く頂くことができました。
 翌朝、いつも私より早く起床する母が起きてこないので、様子を見に部屋へ行くと、意識が朦朧としているようでした。
続きを読む

子宮頸部扁平内病変が2カ月で消える

ishizukaがん発症の心配から解放される
 私は現在シンガポールに住んでいます。一昨年の8月、一時帰国の際に、栃木市の産婦人科で子宮体ガン・子宮頸ガンの検査を受けたところ、頸部に異常が見つかりました。
 その後シンガポールのアジア・メディックで再検査した結果、子宮頸ガンの原因であるHPVウイルス感染の影響で異常細胞を認める良性の軽度扁平上皮内病変、レベルはクラス兇畔かりました。
 昨年12月、ジョイ・クリニックでのコルボスコープ検査では、頸部にまだ異常があることが分かったので組織を取って調べてもらいました。自然に治ると思っていたものがまだ治らず、結果はやはりウイルスの影響で子宮頸部上皮内病変・軽度異形成と分かりました。
続きを読む

歩行困難な状態を救われ歩けるように

nakamura
 一昨年の10月ごろ、坂道を無理して上り下りしました。その時から急に歩行困難になってしまい、教会へお参りに行くことができなくなりました。
 教会へ行くことができないので、信仰を続けられないと思い、教会へ電話をしたところ、郵送で続けられることを教えていただきました。いろいろご指導を頂き、なんとか郵送にて今日まで信仰を続けることができました。
 一時は膝に水がたまり、歩行ができないことがありましたが、御福豆で作った豆乳をたくさん頂き、膝に福の花の湿布をしていました。すると、1年が過ぎた頃からまた教会へ参拝することができるようになりました。
 高齢になってから歩行困難になると、歩けなくなってしまう人が多い中、また教会へ参拝できるようになりましたこと、心より感謝しています。
(東京都 中村かをる)
記事検索
アーカイブス
プロフィール

srkblog

QRコード
QRコード