奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

菅生町内会の秋祭り 

地元祭礼休憩所接待 01 町内会の秋祭りに参加
 9月26日、菅生町内会で秋祭りが行われた。
 前日までの天候とは打って変わり、当日は朝から晴天の祭り日和となった。
 花飾りも鮮やかな万灯、太鼓の山車に続いて子供神輿、大人神輿と順に、100人以上の町内の住民が万寿山に到着。
 早速、手締めの後、軽食と飲み物が振る舞われ、老若男女それぞれの人たちとしばし語らいの場が持たれた。
 町内会のまとめ役の中には現在万寿山の作業をしている人や、以前作業していた人などもいて、ともに語らうことができた。中には万寿山旧地主の人たちもいて昔話に花が咲いた。出発の際には手締めをして送り出した。
 神輿に参加した町内会の人たちからは大変喜ばれ、遠く離れた場所からも手を振る姿が印象に残った。
地元祭礼休憩所接待 06

キンモクセイ

キンモクセイ 3 万寿山 平

あきる野に咲くキンモクセイ

会社存亡の危機を免れる その1

体験者1世代交代で新たな事業を展開
 私は、父方、母方共に水産卸の家系に生まれ、先祖からの深い縁で3代目として食材ビジネスに身を投じています。
 「事業繁栄」の祈願をさせていただいて早々、平成15年には、数多くのさまざまな新しいビジネスチャンスを賜り、その中でわれわれの会社が目指すべき道筋が見え、将来あるべき姿の大きな目標を立てることができました。
 6年前の平成16年より、改革に向けた手を一つずつ打ち始めて、会社の進む方向を時代に合った形へと変えさせていただき、父から私への世代交代も進めていくことができました。
異論を唱える社員が相次いで退職…
 それから3年後、父の代から続いていた会社が大きく新しい方向に進むことに異議を唱えたり、ついていくことができない社員が退職しはじめ、その年の終わりには、30数名の社員の会社の中で、次代の中核となる新しい事業部の長も含め、10数名の社員が一斉に退職し、社内は大混乱をきたしました。
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日々の子育てより

ならぬものはならぬ!
  2年間の米国生活から東京へ戻り、この夏は毎日4歳の娘を連れて外を歩きまわっていました。子供を遊ばせる場所も都心では限られているので、デパートの小さなプレイエリアに連れて行き、他の子供と遊ばせたり、また知り合いの同年のお友達と遊ばせたり、さまざまな場面でいろいろな親子と接する機会がありました。
 アメリカでは、自宅から車で5分ほどの、大きな湖に面した公園が遊び場でした。季節ごとに美しい木々や緑が豊かで、夏には湖で泳いだり、砂遊びをしましたし、かるがもの親子の後をついて歩いたり、大きな夕日を見ながらデッキの上を散歩していました。
 それが東京に着いた途端、人ごみ、自転車、電車のホーム、エレベーター、エスカレーターなど常に危険なものに気を遣いながら歩き、元気に突っ走るわが娘を幾度も叱り、後悔とストレスで一日が終わるとクタクタになったものです。
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