奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

糖尿病を救われる

satou 私は昨年の4月ころ、仕事中に突然頭がフラフラしてくることが何度かありました。今までなかったことでしたし、症状も良くありませんでしたので、病院で検査することにしました。
 検査の結果、私の心配していた血管が詰まっているというようなことはなかったのですが、ヘモグロビンA1C値が7・0で、糖尿病であると診断されました。血圧も最低血圧が常時90を超えていたので、やや高い状態でした。
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江戸しぐさ 第6回 無悲鳴のしぐさ

今回は「無悲鳴のしぐさ」についてご紹介したいと思います。
道を歩いていて思いがけない事に遭遇すると私たちは思わず大きな声を上げてしまいがちです。
しかし、江戸時代の人々は火事やひとに襲われるなどの非常時以外は、むやみに大きな声を出さないよう心がけていました。なぜなら、自分が驚いたからといって大きな声を出すと、二次災害を起こし他の人に迷惑をかけることになりかねないからです。続きを読む

ガラス施工で奇蹟 その3

昨年のことになりますが、10月26日の月曜日に1枚190キロのガラスと、300キロのガラス工事を職人10人と現場の監督さんたちにも手伝ってもらい、まず190キロのガラスを納めた後、300キロのガラス施工となりました。続きを読む

ガラス施工で奇蹟 その2

翌23日にも奇蹟を賜りました。この日の午前中は、とても暖かく春の日差しでした。ところが午後からは一変して風が嵐のような突風となり、ゴォーと、ものすごい音を出して荒れまくっていました。続きを読む
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