奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

行動の原点は神霊教 その2

 私は小学校入学前から喘息があり、両親は何度となく夜中に病院へ連れていったそうです。
 ぜんそくが出なくなってからも、蕁麻疹がひどく、私の場合は体温の上昇で蕁麻疹が出るタイプでしたので、入浴後は毎回大変かゆくなり体を畳にこすりつけていました。
 また、冬でも厚着をして体を動かしたときなど、汗をかくと蕁麻疹が出ていました。両親とともに、名古屋教会にて新たに蕁麻疹などいくつかの持病の全治をお願いしました。続きを読む

行動の原点は神霊教 その1

yokoi1 私は昭和48年、祖父の肺ガンが御縁を頂くきっかけでした。
 ある日、私たちきょうだい(姉・私・弟)は座敷に呼ばれ、父より、祖父はガンで、回復の余地はないこと、医者では治らないことを告げられました。「治らないが、できるだけのことをしてあげようと思うので、神霊教に入ろうと思う」というようなことを父は言いました。
 「自分はかねてから40歳になったら何か信仰を持とうと考えていた」と言い、「自分たち(両親)は入信するが、お前たちはどうする、嫌なら入らなくてもいい。どちらかを選びなさい」と答えを求められました。続きを読む

シュウメイギク

20081023シュウメイギク

江戸しぐさ 第7回 世辞が言えて一人前

 その昔、江戸では、「世辞が言えたら一人前」と言われていたといいます。しかし、ここで言う「世辞」は、いまで言う、「おべっか」や「人にへつらうための世辞」ではありません。
 人に会った時、挨拶の次に言うべき、「ご機嫌伺いの言葉」を指します。例えば、「こんにちは」や「こんばんは」のあとにいう、「近頃、だいぶ涼しくなってまいりましたね」のような言葉です。
続きを読む
記事検索
アーカイブス
プロフィール

srkblog

QRコード
QRコード