奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

サルスベリ

20090923サルスベリ

事業が好転 その4

jibiki頭部隆起を体験
周囲から「変わった」と言われる

 昨年2月4日、夜、風呂上がりに頭の真上に直径2センチほどのコブがあるのに驚きました。初めは「頭部隆起」であることに気付かず、「どこかにぶつけたのか、でも、全く痛くない」と不思議な感覚になりました。
 その後、性格的により積極的に変化している自分に気付き、時に従来の自分とは違う自分が体に入り込んでしまっているような違和感すらありました。
 また、私を知る方々から、異口同音に「変わった」と言われます。
 別段、背伸びをしているわけではありませんが、自分自身でも、時々、自分ではないような「自分」を感じることがあります。
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事業が好転 その3

心身の安定とともに
仕事への期待感が持てるように

 その後は、不思議と心身の安定感を感じ始め、仕事の面でも将来への期待感が持てるような情報が入ってきました。
 また、年の瀬の掃除で左胸の筋肉を痛め、なかなか回復しませんでした。何か、他の疾患でもあるのではないかと素人判断で少々心配していました。
 寝起きのとき、立ったり座ったりするときなど部位に痛みを感じていました。
 年が明けた平成20年1月5日、教会でお参りをさせていただきました。
 翌朝、いつものように左胸をかばうように起きたところ、痛みを全くと言っていいほど感じませんでした。3日ほどして痛みが少し戻りましたが、間もなく消えてゆきました。
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事業が好転 その2

意識を失い病院に搬送される
「やはり、宗教などに救いを求めても、所詮はただの気休め」と決断し、以後、御神語を口にすることもなくなりました。
 11月27日、この日は朝から私一人自宅にいました。
 午前10時36分ころ、少し横になろうと思いました。当時の私は芯から心身消耗した状態でした。
 一時、寝込んだのか、ふと目を覚まし、無意識な感覚で天井を見つめていると、不意に御神語「ぶっかんせいき」が4、5回、口から弱々しい声で出てきました。しかし、その後の記憶は全く残っていません。
 体の関節各部分の激痛で「うなり声」とともに気が付きました。そのとき、男性の声で「分かる?…名前を言ってごらん」と言う声と、ペンライトが私の左右の目を照らし、左手に注射を刺す痛みを感じました。
 私は、救急病棟に搬入されたことに気付きました。「何ということか」と己の悪運を呪いましたが、何ともなりません。続きを読む
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