奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

主人が安らかに転生 その1

 昨年8月4日、私の夫・一之瀬章久が御神光を賜りまして崇高な転生をさせていただきました。
 夫は42歳のとき、球脊髄性筋委縮症を発症しましたが、御加護を賜りまして難病にくじけることなく仕事に意欲を燃やし続けていました。続きを読む

4世代にわたる信仰 その4

長女、仕事上に扱う薬品の毒素を排出
 長女は、歯科技工士の専門学校に通っていたころ、技術の実習で3時間かかっても完全にできなかった作業が、教会にお参りしたところ、教祖様の御力を頂き20分くらいで仕上がるようになりました。
 その後、長女は歯科技工所に就職しました。そこは、体に有害な薬品や材料を使用していて、長女は激臭や煙、粉塵を吸っているせいか、時折、頭痛や、頭がボーッとしたり、ろれつが回らないことがありました。また尿の出が悪く浮腫みやすくなっていました。
 そこで、御供物の御神草を振り出してペットボトルで持ち歩き、毎日頂いていると、目やにや、痰が頻繁に出て、有害なものを排出しました。
平成16年1月、長女は円満退職しました。
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4世代にわたる信仰 その3

主人の信仰姿勢で、子供のトビヒが良くなる
 昭和57年7月、次男が小学校入学の前年の夏、次男と長女がトビヒになりました。長女は比較的軽く、すぐ良くなりましたが、次男はだんだんひどくなり、手、足、腕にビッシリ水疱が出て、つゆがたれ、耳にまで出ました。
 その間、私は二人の子を連れ、日参を続けましたが、1カ月以上、日参を続けても良くならず、主人と話し合いました。主人は入信していながら、子供たちのことは私に任せて何もせず、信者とは名ばかりだったと反省し、ポスト布教をしました。すると広がっていた湿疹が、その日から急に乾きはじめ、良くなりました。続きを読む

4世代にわたる信仰 その2

長女を出産、臨月の時でも体が軽かった
 昭和52年10月3日、長女・志奈子が誕生しました。
 妊娠中、札幌で体験発表会があり、東京から青年たちがお手伝いに来ていました。私が会場に行くと突然出演依頼があり、臨月でしたが「とても体が軽いです」と答えた記憶があります。続きを読む
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