奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

重度の蓄膿症が全治

tanaka埼玉県にお住まいの田中勝彦氏は入信以来、数々の奇蹟を体験しています。その一端をインタビューしました。
 ………田中さんは、医者から手術を宣告された重度の蓄膿症をすっかり良くしていただいたそうですが、そのお話をお願いします。
 田中 昭和42年に風邪をひき、そのときに限って、くしゃみとか咳をしますと、顔面にものすごい痛みが走りました。
 一瞬なんだろうなぁと思ってそのまま2、3日過ごしていたのですけど、やっぱり痛みがひどすぎるので、お茶の水の順天堂大学病院へ行き、診察を受けました。
 一週間後にレントゲンを見せてもらったのですけど、両頬骨が真っ黒になっているのです。それで、医師に聞きましたら、これは膿が入っていて、「重度の蓄膿症ですね。手術しましょう」と言われました。続きを読む

ノギク

20081013ノギク

糖尿病を救われる

satou 私は昨年の4月ころ、仕事中に突然頭がフラフラしてくることが何度かありました。今までなかったことでしたし、症状も良くありませんでしたので、病院で検査することにしました。
 検査の結果、私の心配していた血管が詰まっているというようなことはなかったのですが、ヘモグロビンA1C値が7・0で、糖尿病であると診断されました。血圧も最低血圧が常時90を超えていたので、やや高い状態でした。
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江戸しぐさ 第6回 無悲鳴のしぐさ

今回は「無悲鳴のしぐさ」についてご紹介したいと思います。
道を歩いていて思いがけない事に遭遇すると私たちは思わず大きな声を上げてしまいがちです。
しかし、江戸時代の人々は火事やひとに襲われるなどの非常時以外は、むやみに大きな声を出さないよう心がけていました。なぜなら、自分が驚いたからといって大きな声を出すと、二次災害を起こし他の人に迷惑をかけることになりかねないからです。続きを読む
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