奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

母、崇高安らかに転生

nisizaki 本日は、来世救済につながる転生のお話をさせていただきます。
 私の母、西崎初子は昭和49年、神霊教のチラシが家に入り、それが御縁で神霊教に入信いたしました。

入信後、病弱だった母がとても元気に
 当時、母は60歳でしたが、体調が非常に悪く、頭痛、ひどい耳鳴り、肩凝り等で、それこそ外出することもできず、半日は家の中で寝ている状態でした。
 病院にも行きましたが一向に良くならず、もう死にたいと先々のことを悲観していました。
 それが、入信後は見る見る体調が良くなり、笑顔で元気にあちこちを飛び回るほどにしていただきました。
 私も母の元気な姿に「神霊教はすごいな」と認めざるを得ませんでした。続きを読む

神霊教との縁で運命が好転 その2

秋葉原の事件でも回避することができた
 神霊教では、重大事故に巻き込まれるのを未然に防いでいただいている方々も多く、私にもそのような奇蹟が起こりました。それが昨年の秋葉原の通り魔事件の際に頂いたお陰であります。
 昨年5月26日、仕事が終わり自宅のパソコンでメールを見たところ、高校時代の友人から、メッセージをもらいました。久しぶりに6月の土日のいずれかの日に、他の友人もう一人と合わせて、3人でどこかで会おうとのことでした。続きを読む

神霊教との縁で運命が好転 その1

saitou 私が神霊教に御縁を頂いたのは、昭和55年4月15日、母の紹介で入信させていただきました。
 私の家族で最初に御縁を頂いたのは、私の母方の祖父です。入信以前は、東京の目黒で総菜屋を営んでおりましたが、苦しい境遇にあえぎ、経済的に困窮を極めておりました。その際に、折り込みチラシで神霊教を知り、御縁を頂き、「私たち家族が救われるには、ここしかない」と思い、入信いたしました。続きを読む

腕の骨折が短期間に全治 その2

雪道で滑り右上腕を骨折
高齢にもかかわらず新しい骨ができ、手術免れる

 昨年の2月3日、大雪の日でしたが、御奉仕のため、朝5時半に家を出ました。六本木一丁目駅と教会の途中にある喫茶店の前で滑り、転んでしまいました。幸いにも頭を打つこともなく、また足腰にも異常がなく、一人で歩いて教会まで行くことができました。
 診察の結果、右上腕骨骨折と診断されました。整形外科医が次女の住むマンションの下にあるため、2カ月間、次女宅に世話になり、通院には大変都合がよく、また、娘婿が研修のため半年間留守だったので、気兼ねすることもなく、養生することができました。
 骨折した骨に新しい骨ができ、手術をすることもなく、また注射や薬を使うこともなく、ただ湿布とリハビリだけで全治させていただきました。しかも、私はこのときもうすぐ83歳になろうとしていたのです。御奉仕に行くときだったからこそ、大きくお守りいただいたのではないかと思います。本当に心から感謝しております。続きを読む
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