奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

事故で車は廃車、双方けがなし

suzuki4月17日午前7時8分、信号機のない大きなカーブの二車線道路で、通勤途中に追突事故を起こしてしまいました。
私の乗った業務用乗用車が、止まっていた二トントラックの後方下部に突っ込んだ形で停止しました。乗用車の片側のヘッドライトがすっ飛び、ラジエーターがむき出しになり、無残な格好となりました。
相手のトラックは、ゲートにわずかなへこみができた程度で済みました。ところが、運転手さんは、すぐには運転席から出てきませんでした。トラックの見かけの傷の割には、追突の衝撃が小さくないことが分かりました。しかしながら、救急車の必要がないとのことで安堵しました。続きを読む

中央分離帯に激突、軽傷で済む

katanishi私は普段から仕事で自動車に乗る機会がとても多いのですが、このように自動車に毎日乗っていたら「いつかは事故に遭うのでは」と、いつも思っていました。
最近朝、時間がなく御神語奉唱をなかなかできずにいたのですが、事故当日の昨年9月20日の朝は、何か予感があり、御神語奉唱をさせていただいてから出社しました。
予感は的中してしまいました。昼12時40分ころ、会社の仕事で職場の同僚を社用車の助手席に乗せ、普段あまり使用しない首都高速羽田線を走行していたときです。
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交通事故を回避

tamaokiこのたびは、自動車事故に巻き込まれるところを、未然に回避させていただきました。
2月9日、会社に出社したときに、「新規に協力工場一社にお願いしたい仕事があるので、16日に協力工場の監査をお願いしたい」との依頼が入りました。依頼先の状況等の話を聞いていくうちに、どういうわけか気が乗らなくなってきました。通常では、このような気持ちになることは今まで一度もありませんでした。
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入信以来数々の奇蹟を体験

wakou私は、今年5月17日で入信満41年を迎えさせていただきました。
私は結婚した翌年、昭和42年5月17日、高校時代の友人に神霊教を紹介され、「素晴らしい宗教がある」の一言で実家の母と十八年くらい続けてきた信仰をやめて、即入信させていただきました。
結婚してしばらく子供を授かりませんでしたので、お医者さまに見ていただきますと、子宮後屈ということで手術した方がよいと言われました。
手術はしたくありませんでしたので、教祖様に、子供を授かってよいものならどうかお授けくださいとひたすらご祈念申し上げておりました。
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