奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

運命好転、家族全員にお陰

kurokawa私は昭和47年1月8日、九段会館において、教祖様御講演会を拝聴しました。自宅に帰り、この世にこのようなことがあるのだろうかと思われる素晴らしい体験発表と
教祖様の御道話を妻に話しました。
だいぶ夜も遅くなりましたので休もうと横になった直後、脈拍が非常に上がり、黄金の光がドッと体に入る感じがして、その後、崇高な転生のときは、あのような境涯になるのだろうかと思われる、形容しがたい素晴らしい体験をさせていただき、神は実在するということを、はっきりと分からせていただきました。
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火災を免れる

nakamura入信後、リウマチが治り健康に
入信前、リウマチを患っていた私はこのまま進行すると心臓弁膜症になる可能性があると医者に言われ、入院を勧められました。
しかし、子供たちの世話で忙しいため入院もできず、薬で痛みを抑えていました。
薬をのみ始めると、薬の副作用が原因なのか、お腹が痛くなったため診察を受けたところ、医師から急性肝炎と診断されました。ものすごい痛みで、二回入退院を繰り返しました。
その後、住まいを移しましたが、相変わらず体の調子が悪く、再び入院をしました。しかし、一向に良くなりません。
どうしようもなくなり、姪の紹介で昭和48年に神霊教に入信し、わずか1カ月で病気を良くしていただきました。
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短期間に運命好転

tottori死ぬことばかりを考える毎日
今まで悩みだとか、苦労とかを含め、つらい経験をしたことがなく、順風満帆で過ごしていた人生の中でしたが、自分の力や周りの状況がどうにもこうにも、うまくいかない時期がありました。
勤めていた会社が連鎖倒産したのは平成16年4月、年齢的には人生の折り返し地点を過ぎたあたりでした。不況のため再就職もままならず、追い討ちをかけるように、いろいろな問題が次々と起こり、どうやって死のうか、そんなことばかりを考えていました。
そのような状況の中で17、8年ぶりに、知り合いのご婦人の家を訪れたとき、私の表情が尋常ではない様子だったらしく、そのご婦人は、直感的に「神霊教でしか救われない。また悠長にしている時間もない」と思ったそうで、すぐさま旭川教会を紹介してくださいました。
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運命好転、感謝の日々

私は昭和38年に入信させていただき、今年の1月で信仰45年を迎えさせていただきました。
今までに御守護、お導きは数えきれぬほど頂きました。また、気が付かないでお陰を頂いたこともたくさんあると思います。 

常に自殺を考える

私は中学2年のとき、赤面恐怖症になり、症状がひどいと外出が怖くなりました。外出先で急にそういう症状が出ると歩けなくなってしまうほどです。人の大勢いる所は恐ろしくて、体がぎこちなくなってしまいます。
中学3年になってからは、もっとひどいやっかいな神経の病にかかり、精神的に自由のない暗い毎日が続きました。中3の秋、死ぬつもりで家を出たこともあります。それからというもの、自殺ということが頭から離れませんでした。続きを読む
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