もともと趣味であった写真撮影を、神霊教の大祭行事で御奉仕としてするようになりました。専門的に写真を学んだり習ったりしたことはなかったのですが、御奉仕を通して自然と技術が身につき、それがきっかけで仕事として挑戦したいと思うようになりました。現在勤務している会社では、外部のカメラマンに頼んでいた仕事を私がするようになり、カメラマンとして認められ大事な撮影を任せられています。興味ある分野で好きな仕事が出来るようお導きいただけたことを心から感謝しています。
(東京都 20代男性)