ある日の朝、腰に強い痛みを感じました。腰全体が重苦しく、起きていると鈍痛がさらに強くなり、イスに腰掛けていることも出来ません。神様の御力こもる御供物を腰全体にすり込むようにつけさせていただきました。休んでいると少し楽になりますが、起きて動作をすると重苦しく、腰を曲げると痛みが走る状態でした。それから毎日、尊い御供物をいただき、よくご祈念をして、なるべく無理をしないようにしていました。
 2月の神霊教の大祭行事には無事参列させていただきました。気がついてみると、式典中は腰のことをすっかり忘れていました。奉祝芸能の間も、全く腰を意識することなく楽しく踊らせていただきました。腰の痛みを本当に良くしていただき、大祭後は以前と同じように毎日過ごさせいただいております。誠に有り難うございます。
(東京都 60代男性)