今年2月、妻が買い物から帰ると「大変疲れた」と言って倒れこんでしまいました。歩き方もぎこちないので、翌日は病院へ行くことを約束し、休ませました。翌朝、ふらつくように起きてきてその場にへたりこみ、どうしても自力で立ち上がれないということで、救急車で近くの総合病院に運ばれました。
 慢性脳硬膜下血腫と診断され、手術を受けることになりました。手術の時間には、地区の信者の皆さんにお参りをしていただき、私自身も真剣にお参りをさせていただきました。
 手術は1時間程度で終了し、大量の血液を排出することができました。すぐに手足を動かすことが出来るなど経過も良く、1週間ほどで退院することが出来ました。あまりの早い回復で、病院のスタッフからも驚かれました。また、日増しに快方に向かっております。教祖様、誠に有り難うございました。
(千葉県 80代男性)