7月下旬、雨上がりの通学途中に、不慣れなバイクでスリップ事故を起こし、体はバイクと共に地面に叩きつけられました。顎と肘、膝から出血がありましたが大事には至らず、その日の定期試験に無事に臨むことが出来ました。
 冷静に事故当時を振り返ると、左折のため減速していたこと、対向車が停車中であったこと、後続車両が離れていたことで、大難を小難にしていただき命を救っていただきました。心より感謝致します。
(宮城県 20代男性)