8月のある日、小学生の次女が突然腹痛を訴え、トイレに座り込んだまま居眠りをしたり、また腹痛で苦しんだりを繰り返していました。便通がなく、あまりの痛みに泣き出すほどでした。以前から便秘症ではありましたが、先祖供養期間中の出来事で、父方の伯父が小学生の時に疫痢で亡くなっていることから、この先祖の訴えではないかと気付きました。
 家族でその先祖を思い、真剣にお参りを続けますと、次女は大量の便を排出しました。期間中、次女は何度かお腹を壊しましたが、そのつど、神様の御力こもる御供物をいただき、腹痛が治まりました。
 先祖供養を終えた後、次女の体質に変化がありました。便秘症で、ひどい時には10日間も便が出ないことがありましたが、毎日排便できる体質へ改善していただきました。誠に有り難うございます。
(神奈川県 40代男性)