私は飲食店を営んでいます。私に店を譲ってくれた師匠と連絡が途絶えていましたが、故郷で亡くなっていたことが分かりました。供養の為、ご家族や関係者に会いに行きましたが、仕事の助言をいただき、思わぬ展開に感謝しています。
時を同じくして、私の店の雑誌取材があり、師匠のことにも触れ、師匠への弔いにもなったのではないかと、そのタイミングも有り難く感じています。
 また師匠を慕う多くのお客様が来店されるようになり、その客足が途絶える気配が無く驚いています。
(神奈川県 40代男性)