89歳の母が大腸がんと診断されました。高齢でもあり手術を避けたいと思いましたが、このままでは腸の破裂の恐れがあり、事態が差し迫っていて手術をすることになりました。教会で大腸がんの祈願を立て、一心に神様に御守護を祈念しました。負担の大きい検査が避けられ、手術は予定時間より短縮され無事終わりました。又、回復が順調で、退院2週間後には趣味の句会に出席するまでになりました。御加護に心より感謝申し上げます。
(東京都 60代女性)