今年1月頃から左目の瞼に違和感がありました。5月3日・4日は尊い大祭行事に参列させていただき、奉祝芸能のスタッフとして2年前から企画にも加わってまいりましたので、感激と幸せな気持ちに包まれていました。4日の朝から左目が赤く、目やにが出るようになり、時間が経つにつれて赤みや目やにも酷くなりました。大祭後の納祭では目やにが滴り落ちそうになり、御神水で清め拭き取りますと、量が減って翌日には長い間感じていた瞼の違和感がなくなっていました。悪いものを出して浄化していただき、誠に有り難うございます。
(東京都 30代女性)