車で出勤時、いつものコースで駐車場に入ろうとした時、男子高校生が乗った自転車が猛スピードで突っ込み、当方の車のボンネットに乗り上げました。すぐに警察に連絡しましたが、高校生は左ひざの打ち身で済み、車もかすり傷のみで、周りの人に驚かれました。結果、「車と自転車の物損事故」扱いとなり、大難を小難にお救いいただきました。信仰の緩みを反省し、これからも精進したいと思います。
(神奈川県 60代男性)