夏にウォーキングに出かけ、山道に入ったところで右足ふくらはぎに針で刺すような痛みを感じました。刺されたところがヒリヒリと痛みました。急いで帰宅し、刺された箇所に神様の御力こもる御供物をつけさせていただき、一心に祈念致しました。ヒリヒリとした痛みが続き、腫れてきましたので、近くの皮膚科で診察してもらいました。地蜂またはブヨと言われ、軟膏と飲み薬を処方されましたがこれらを用いず、御供物を使わせていただいたところ、翌朝には楽な状態でしたので、教会の行事に参加させていただきました。その夜は少し腫れの残った足に御神水をつけさせていただきました。1週間以上重苦しい状態が続きましたが回復に向かいました。危ないところをお守りいただき、誠に有り難うございました。
(埼玉県 60代女性)