息子2人が無事希望の職場に就職し勤務しております。
 長男が大学に入学した平成23年時は、経済の低迷で就職は超氷河期と言われており、定職に就けない学生が溢れていました。このような暗澹たる世の中に息子が船出することを考えると、親として一社会人として気持ちは沈み、何とか就職環境の好転を祈るばかりでした。平成24年に政権が交代し、アベノミクスで景気が回復し、息子2人とも無事希望の就職先に採用を頂くことが出来ました。有り難うございました。
(神奈川県 50代男性)