私は大学の臨時職員として勤務しています。以前から自分の担当科目が1つ終了することが決まっていたのですが、そのタイミングで別の学部の方から声をかけていただき、新たな科目を担当することになりました。大幅な改変を行なっている過程で、雇止めになる同僚も居る中、このような絶妙なタイミングで声が掛かるとは、信じられない奇蹟です。
 振り返りますと、私はいつも誰かから声を掛けていただき、それで今日まで仕事を続けて来られました。このようなことが続くなど普通では考えられないことです。御神力の賜物としか言いようがありません。
(東京都 60代女性)