前年より虫歯や義歯の調整等、近所の歯科医で治療を受けていましたが、年明けに歯の裏の骨に違和感があり、病院で診療を受けました。顎骨壊死と診断され、手術を勧められました。骨粗鬆症の薬を飲んでいると歯の治療をきっかけに顎骨壊死になる可能性があると伺い、今までサプリメントのような軽い気持ちで服用していたことを反省しました。
 薬の服用をやめ、神様の御力こもる尊い御供物を頂くようにして、出来るだけ教会にお参りするようにしました。すると、あらためて病院で検査をした結果、薬の副作用や既往症の影響はあるもののすぐには手術の必要はないとのことでした。お陰様で、教会行事にも参加出来、不動産経営の運営にも支障が出ることはありませんでした。手術を回避していただき、誠に有り難うございました。
(東京都 60代女性)