私は80歳まで仕事をしておりましたが、それ以降は年金で日々を生活しておりました。
 2年が経ち、少し不安になっていた矢先、妹から連絡がありました。「思い掛けない収入があったから半分あげる」というのです。余生を充分に送っていける金額を手にすることができ、神様より授かったお陰と心より感謝いたしました。
(広島県 80代女性)