ある日、右膝が痛み出して歩行困難となり、更に痛みの為、就寝中も寝返りを打てないほどの状態になりました。血液検査で炎症の重さを判断するCRP値も悪く、医師からは膝の切開手術が必要になるかもしれないと告げられました。
 その後、家族で真剣に祈念を続け、努めて神様の御力こもる御供物をいただくと、再度の血液検査では急激にCRP値が改善され、手術は不要になりました。病名は「右化膿性膝関節炎」とのことでした。
一方、暫く仕事を離れることになりましたが、職場との関係も良好で、療養に専念することが出来ました。一時は危ない状況でしたが、お救いいただきました。
(神奈川県 50代男性)