妻と高速道路を車で走行中、運転台パネルにヘッドライトの電球切れの緊急警告画面が示され、前方を見ていたはずの目が一瞬その画面に行ったとき、助手席の妻が「ぶつかる、危ない!」と。とっさに左にハンドルを切り、寸でのところで高速道路のガードレールに接触する事故から救われました。心に隙がありましたことを深く反省致しました。
(東京都 70代男性)