奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟体験

蜂に刺されるもお守りいただく

 夏にウォーキングに出かけ、山道に入ったところで右足ふくらはぎに針で刺すような痛みを感じました。刺されたところがヒリヒリと痛みました。急いで帰宅し、刺された箇所に神様の御力こもる御供物をつけさせていただき、一心に祈念致しました。ヒリヒリとした痛みが続き、腫れてきましたので、近くの皮膚科で診察してもらいました。地蜂またはブヨと言われ、軟膏と飲み薬を処方されましたがこれらを用いず、御供物を使わせていただいたところ、翌朝には楽な状態でしたので、教会の行事に参加させていただきました。その夜は少し腫れの残った足に御神水をつけさせていただきました。1週間以上重苦しい状態が続きましたが回復に向かいました。危ないところをお守りいただき、誠に有り難うございました。
(埼玉県 60代女性)

難聴が治る

 私の弟は、有り難い御守護とお導きの下で安らかに転生させていただきました。先祖供養の行事の後、主人の父の法要等、多忙な時が続き、8月も末になってようやくホッとひと息ついたところで、弟の誕生日にあたる日にふと弟のことを思いました。その夜から突然左の耳が聞こえにくくなり、翌朝には、殆ど聞こえませんでした。その時に初めて、弟は小さい頃から耳が悪かったことを思い出しました。
 気付かなかったことをすぐに弟に詫びると、徐々に聞こえるようになり、1週間も経たないうちにすっかり良くなりました。弟がお救いいただいたことを確信し、心から感謝申し上げました。
(神奈川県 70代女性)

経済的危機を乗り越える

一昨年、昨年と経済的、精神的に苦しい状況でしたが、あるお話がヒントになり、原因と思われる場所へ行き、神様の御力こもる尊いものでお清めをさせていただきましてから、流れが変わってきました。疎遠になっていた義姉から連絡があり、会う機会が増え、義姉からの申し出を受けて経済的危機を乗り越えさせていただきました。お導きに心から感謝申し上げます。
(埼玉県 70代女性)

雹の被害から守られる

 午後から雷注意報が出ており、何となく出掛ける気分になれず、家で過ごしていました。夕方、急に金属音のような凄い音がし、外を見ると3、4センチ程の雹が辺り一面に打ち付けていましたので、ガラスが割れると思い必死でお参りをさせていただきました。ガラスは無事でしたが、甥が「雨樋がやられた」と申しますので確認すると、雨樋が数箇所破れ、外灯のガラスも割れていました。出入口のテントも数箇所破れており、大変な被害だと思い、保険会社に連絡しました。
 翌日工務店に見てもらうと、修理には足場が必要とのことでしたが、保険会社からは「調査で足場が必要と認められれば」との回答でした。足場代は高額だと聞いていましたので心配していましたが、保険会社の調査で、足場は必要と認められ、見積もりの全額と見舞金が支払われました。
工事も天候に恵まれ、無事完了することが出来ました。感謝しています。
(東京都 70代女性)

乱れた生活を反省し、最悪の事態を回避

 仕事中に突然左目に墨汁をまいたような影が右へ左へと流れていくのが見え、動揺しました。目を閉じて心の中でお参りをすると落ち着きを取り戻せ、その影も徐々に小さくなっていきました。後日、眼科で網膜格子状変性と診断され、眼圧の高さを指摘されました。その3日後の検診では、眼圧も正常の範囲で現時点では問題なく、治療の必要はないと言われ、最悪の事態を回避出来ました。眼圧が高いと緑内障のリスクが高まり、さらに網膜格子状変性が進むと網膜剥離の危険があるところでした。眼圧との関係が深い血圧が高い数値でしたので、乱れた信仰態勢と食生活を反省し、大事になる前に改善させていただきました。
(東京都 50代男性)
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