奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

仕事・学業・天分

ガラス施工で奇蹟 その3

昨年のことになりますが、10月26日の月曜日に1枚190キロのガラスと、300キロのガラス工事を職人10人と現場の監督さんたちにも手伝ってもらい、まず190キロのガラスを納めた後、300キロのガラス施工となりました。 続きを読む

ガラス施工で奇蹟 その2

翌23日にも奇蹟を賜りました。この日の午前中は、とても暖かく春の日差しでした。ところが午後からは一変して風が嵐のような突風となり、ゴォーと、ものすごい音を出して荒れまくっていました。 続きを読む

ガラス施工で奇蹟 その1

itakura私は、さいたま市でガラス店を営んでいます。
去る2月22日にIT企業の事務所工事の仕事で、渋谷の15階建てビルの11階でのガラス工事のため職人5人と入りました。
仕事は順調に進んでおりましたが、ガラスの周りに打つコーキング剤(防水などのため構造物の継ぎ目・すきまを埋める充填剤)が不足するのではないかと不安になりました。 続きを読む

花道家として活躍

oginoこのたびは、私の生け花の作品が美術誌に掲載され、さらに美術展に展示されるとともに、受賞することもできました。
3年前の秋に、大手デパートで開催された日本生け花芸術展に出品した私の作品が好評を得ましたが、その後、ある日突然にアートコミュニケーションという会社から、その会社が出している本に私の花の作品を載せさせてもらえませんかという電話が掛かってきました。

初め、私は、振り込め詐欺ではないかと思いましたので、「それでは今までに出た本の一冊を買いますから、それを見てから返事をします」と言って電話を切りました。すると、すぐに前回に出版された本が送られてきました。
見てみると、かなり芸術的な絵画や写真、彫刻や書等の写真がたくさん載っていました。
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やりがいのある仕事に充実した日々

hasegawa私は小学5年で英語の勉強を始めて以来、さまざまな文化・社会的背景をもつ人たちと交流することに関心を持ち、アメリカの大学では他のアジアからの留学生たちとの触れ合いを通して外から日本を見つめ直し「アジアの中の日本」という視点を強く意識しました。

海外で活躍
大学卒業後は帰国し、2年半ほど外資系航空会社で勤務しました。その後、ロータリー財団の親善奨学生としてソウルにある大学院の国際プログラムで修士号を取得し、日本に戻って2年半は多国籍環境で全国ツアー展開する大規模イベントに携わり通訳として働く機会を得ました。
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