奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

来世救済

父、91歳で安らかに転生

 父は若い時には身体的な支障が多くあり、持病もちでよく寝込んでいましたが、入信後良くしていただき、薬も必要ない全くの健康体にしていただきました。
 この度91歳で安らかに転生させていただきました。死後、硬直がなく、唇は赤く、笑っている相貌でした。父が神様に守られ、幸せに転生させていただいたことは、娘としてこれ以上の喜びはありません。
(東京都 50代女性)

93歳の母、崇高な大安楽往生

 母は8月のある日の夜、家族全員が見守る中、息を引き取りました。まるで全員そろうのを待っていたかのようなタイミングでした。
 母は眠っているかのような安らかな相貌で、湯かんで身体を拭いていると温かく、手も柔らかでした。葬儀の時には、しわも伸びて顔はふっくらとなり、生前、母が気にしていた額のしみもなくなり、93歳とは思えないほど若返った表情でした。来世でお救いいただいているものと思い、ただただ感謝申し上げるばかりです。
(鹿児島県 70代女性)

叔母の昇天に際し、縁起の良い夢をみる

 私の叔母が昇天させていただいてから50日目に、叔母の家へお参りに行く日の明け方、夢を見ました。
 神霊教の聖地である万寿山の周辺を車で運転中、トンネルを抜けたところで富士山が大きく見えました。後部座席に座っている母は「こんな綺麗な富士山は見たことがない」と言っておりました。
 夢の中で見せていただいた富士山は、頂上に雪を頂き青々と色鮮やかで裾まで広がり、とても雄大でした。叔母の名前はフジ子ですので、富士山の夢で、どんなに素晴らしいところに行かせていただいたかを知らせてくれたと感じました。
(千葉県 60代男性)

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)

母が安らかに転生

 母は昨年の10月に末期の「肝門部胆管癌」と診断されました。神霊教に入信の御許しを頂くと、疼痛などの苦しみは殆ど無くなり、1月25日に安らかに眠るようにして息を引き取ることができました。心より感謝申し上げます。
(愛知県 50代男性)
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