奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

来世救済

母が崇高やすらかに転生

 3月15日に母が90歳で昇天しました。今年に入って食欲が少しずつ衰えて行きましたが、「美味しい、美味しい」と言って食事を取っていました。
 亡くなる前日にも話しかけると頷き、苦しむことなく、眠るように息を引き取りました。その顔はとても穏やかで今にも目を開けて笑みを浮かべるようでした。母を安らかに転生させて頂き、改めて入信して良かったなと神様に感謝しました。

母が安らかに転生

 母は、昭和62年に神霊教にご縁をいただいて以来、数々の御守護お導きを賜り、幸せな人生を歩むことが出来ました。昨年には米寿のお祝いを致しました。亡くなる前日まで元気で、当日の朝に安らかに旅立ちました。
 親しい方々にも、母の顔はとてもきれいで眠っているようだと口々に言われる程でした。通夜、告別式ともに天候の御加護をいただき、御神力を感じさせていただける明るいものとなりました。誠に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)

父、91歳で安らかに転生

 父は若い時には身体的な支障が多くあり、持病もちでよく寝込んでいましたが、入信後良くしていただき、薬も必要ない全くの健康体にしていただきました。
 この度91歳で安らかに転生させていただきました。死後、硬直がなく、唇は赤く、笑っている相貌でした。父が神様に守られ、幸せに転生させていただいたことは、娘としてこれ以上の喜びはありません。
(東京都 50代女性)

93歳の母、崇高な大安楽往生

 母は8月のある日の夜、家族全員が見守る中、息を引き取りました。まるで全員そろうのを待っていたかのようなタイミングでした。
 母は眠っているかのような安らかな相貌で、湯かんで身体を拭いていると温かく、手も柔らかでした。葬儀の時には、しわも伸びて顔はふっくらとなり、生前、母が気にしていた額のしみもなくなり、93歳とは思えないほど若返った表情でした。来世でお救いいただいているものと思い、ただただ感謝申し上げるばかりです。
(鹿児島県 70代女性)

叔母の昇天に際し、縁起の良い夢をみる

 私の叔母が昇天させていただいてから50日目に、叔母の家へお参りに行く日の明け方、夢を見ました。
 神霊教の聖地である万寿山の周辺を車で運転中、トンネルを抜けたところで富士山が大きく見えました。後部座席に座っている母は「こんな綺麗な富士山は見たことがない」と言っておりました。
 夢の中で見せていただいた富士山は、頂上に雪を頂き青々と色鮮やかで裾まで広がり、とても雄大でした。叔母の名前はフジ子ですので、富士山の夢で、どんなに素晴らしいところに行かせていただいたかを知らせてくれたと感じました。
(千葉県 60代男性)
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