奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

来世救済

母が安らかに転生

 母は昨年の10月に末期の「肝門部胆管癌」と診断されました。神霊教に入信の御許しを頂くと、疼痛などの苦しみは殆ど無くなり、1月25日に安らかに眠るようにして息を引き取ることができました。心より感謝申し上げます。
(愛知県 50代男性)

母が崇高な転生をさせていただく

 私は姉の勧めで、高齢の母と共に入信致しました。入信して3年後に母は昇天しましたが、御教えで拝聴している通り、体の硬直がなく、体温も冷めず、死化粧もしないのに唇は紅が差したように赤く染まり、崇高な転生をさせていただきました。私はこうした素晴らしい転生現象を目の当たりにして、神霊教の信仰に確信が持てるようになりました。
(千葉県 70代男性)

姉の崇高な転生

 私の姉は昨年春から体調を崩していました。そんな中でも温泉旅行に行ったり、教会で歳祝いを執り行っていただいたりと、感謝しながら過ごしていました。新年は迎えられないと医者からは言われていましたが、家族そろって年を越すことができました。また、具合が悪いことを忘れるくらい食欲があり、一週間に一度の在宅の医者も、毎日来てくださった看護師の方も大変驚いていました。
 昇天の数日前、私と私の娘を呼び、「私はこれから行くところが見えた。チューリップがたくさん綺麗に咲いていた。私は最高に幸せなところに行く。これから感謝のお参りをさせていただきます」と言い、お参りを始めました。
 その出来事の二日後に昇天させていただきました。医者が言うには、昇天の数日前から痛みもなく、息苦しいこともなく、最後の最後まで、教祖様に感謝申し上げていたそうです。昇天後、目の下の黒ずみが消え、きれいな肌になりました。姉にたくさんのお陰をいただき、お救いいただきましたことを深く感謝申し上げます。
(東京都 70代女性)

夫の大往生

 主人が82歳で大往生させていただきました。幸せな毎日を過ごさせていただき、また最後まで元気でした。誠にありがとうございました。
(神奈川県 80代女性)

妻が眠るように転生

 妻は2年前に玄関先で倒れ、急性硬膜下血腫で入院しましたが、難しい手術を成功させていただきました。その後、療養型の病院に転院し、十か月ほど後に静かに息をひきとりました。
 家族で真剣にお参りしたところ、体内から大量の毒素を出していただき着替えをさせるほどでした。告別式までの四日間はドライアイスも入れませんでしたが、死臭もなく体の硬直もありませんでした。葬儀の参列者全員に体を触っていただき、柔らかさを実感していただきました。文字通りの安楽往生を、心から感謝しております。
(神奈川県 70代男性)
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