奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

運命好転

行動の原点は神霊教 その3

 中学生活はとても充実していました。しかし、高校進学後は、クラブ活動などで神霊教と関わる機会が極端に減ってしまいました。
 それでも、月に何度かある、教会の行事には時々出させていただき、できるだけお参りはしていたように思います。
 生活が夜型になり不規則になると、朝のお参りができなくなるなど信仰から遠ざかるようになりました。 続きを読む

行動の原点は神霊教 その2

 私は小学校入学前から喘息があり、両親は何度となく夜中に病院へ連れていったそうです。
 ぜんそくが出なくなってからも、蕁麻疹がひどく、私の場合は体温の上昇で蕁麻疹が出るタイプでしたので、入浴後は毎回大変かゆくなり体を畳にこすりつけていました。
 また、冬でも厚着をして体を動かしたときなど、汗をかくと蕁麻疹が出ていました。両親とともに、名古屋教会にて新たに蕁麻疹などいくつかの持病の全治をお願いしました。 続きを読む

行動の原点は神霊教 その1

yokoi1 私は昭和48年、祖父の肺ガンが御縁を頂くきっかけでした。
 ある日、私たちきょうだい(姉・私・弟)は座敷に呼ばれ、父より、祖父はガンで、回復の余地はないこと、医者では治らないことを告げられました。「治らないが、できるだけのことをしてあげようと思うので、神霊教に入ろうと思う」というようなことを父は言いました。
 「自分はかねてから40歳になったら何か信仰を持とうと考えていた」と言い、「自分たち(両親)は入信するが、お前たちはどうする、嫌なら入らなくてもいい。どちらかを選びなさい」と答えを求められました。 続きを読む

真の信仰に目覚める

oohara岐阜県にお住まいの大原弘詩氏は神霊教に入信したのですが、離れてしまい、海外まで行ってさまざまな宗教を訪ねました。しかし、神霊教の奇蹟の大きさを再認識して信仰を続けています。その内容をインタビューしました。
 ………大原さんはここに至るまで経過があると思いますが、神霊教を知ったきっかけは何だったのでしょうか。
 大原 平成2年に当時勤めていた会社の同僚から神霊教についてのお話を聞きました。しかし、そのままにしていました。その後会社でさまざまな事件に巻き込まれまして、自分が会社を辞めるまでに追い込まれてしまったのです。 続きを読む

入信以来数々の奇蹟を体験

wakou私は、今年5月17日で入信満41年を迎えさせていただきました。
私は結婚した翌年、昭和42年5月17日、高校時代の友人に神霊教を紹介され、「素晴らしい宗教がある」の一言で実家の母と十八年くらい続けてきた信仰をやめて、即入信させていただきました。
結婚してしばらく子供を授かりませんでしたので、お医者さまに見ていただきますと、子宮後屈ということで手術した方がよいと言われました。
手術はしたくありませんでしたので、教祖様に、子供を授かってよいものならどうかお授けくださいとひたすらご祈念申し上げておりました。
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