奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

先祖供養

次女の便秘症が治る

 8月のある日、小学生の次女が突然腹痛を訴え、トイレに座り込んだまま居眠りをしたり、また腹痛で苦しんだりを繰り返していました。便通がなく、あまりの痛みに泣き出すほどでした。以前から便秘症ではありましたが、先祖供養期間中の出来事で、父方の伯父が小学生の時に疫痢で亡くなっていることから、この先祖の訴えではないかと気付きました。
 家族でその先祖を思い、真剣にお参りを続けますと、次女は大量の便を排出しました。期間中、次女は何度かお腹を壊しましたが、そのつど、神様の御力こもる御供物をいただき、腹痛が治まりました。
 先祖供養を終えた後、次女の体質に変化がありました。便秘症で、ひどい時には10日間も便が出ないことがありましたが、毎日排便できる体質へ改善していただきました。誠に有り難うございます。
(神奈川県 40代男性)

先祖供養で血圧が正常値に

 私は昨年5月に体調を崩し、1ヶ月ほど入院しました。退院後も酸素ボンベを使用し自宅で療養していました。年が明け、5月の教祖様御生誕祭に参拝出来ますように祈念を続けましたところ、体調も良くなり、念願どおり大祭行事に参列出来ました。また、6月の大祭行事にも体調に不安なく参列させていただけました。
 一方、検診で、私の血圧が異常に高くなっていることがわかりました。薬は飲まず、しばらく様子を見ることにしました。私の母が高血圧で苦しみ、祖母も脳溢血で亡くなっています。今年の先祖供養の行事では、特に母と祖母に心を込めて供養させていただきました。おかげさまにて、その後の検診では血圧は正常値にしていただきました。誠に有り難うございます。
(千葉県 80代女性)

先祖の位牌を無事整理させていただく

 長い歴史が続いていた母方の先祖が絶家になることに備え、最後の1人となった叔母が元気なうちに、先祖の位牌を菩提寺に託す準備を進めてきました。豊臣秀吉の時代からの様々な悪因縁が重なり、長年、霊障に悩まされ続けていましたが、神霊教に御縁を得てからは、教祖様にお縋りし、御神力によってお救いいただいておりました。
 菩提寺へ向かう当日は台風の影響が心配されましたが、天候のお恵みを賜り、無事日程をこなすことが出来ました。現地では、先祖の資料館の館長さんや市長がいらして下さり、先祖が建立した霊廟を案内していただき、感激しました。お会いする方は皆さん良い方ばかりで、幸せな気持ちで帰宅することが出来ました。何事もなく無事納められたのは、神霊教で先祖をお救いいただいている賜物と感謝しています。
(東京都 50代女性)

非結核性抗酸菌症による咳の痛みが治まる

 数年前に非結核性抗酸菌症と診断され、咳と肺の痛みが続いていました。先祖供養をさせていただいた翌日から咳をしても肺の痛みが無いことに気付きました。神様に心から感謝致しました。
(愛知県 70代女性)

乳がん検診 異常なし

 私は、今回6回目となる乳がん検診を受けました。1回目の検診では何も分からず、体を圧迫されて気分が悪くなり、検査を中断してしまうことがありました。今回は痛みも無くスムーズに検査が終わり、「異常なし」の結果でした。父方の曾祖母と祖母が乳がんで亡くなっているので、これからも先祖供養を続けていきたいと思います。
(東京都 30代女性)
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