奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

動物・植物

自宅の菊を通して御神力を実感

 教会の行事でいただいた白菊3本を自宅の花瓶に活けていました。最初は花もちが良い、いつまでも水が汚れない状態から、根が生え始めたので、さし木をしました。その暮の12月に白い蕾が出て、立派な一輪の花となり、年が明けると今度は白菊がピンク色に変わり、めでたい紅白の花々となり、40日が経過しています。生け花の先生に話したところ、さし木で花が咲くことも色が変わることも大変驚かれていました。奇蹟の数々を家族皆で目の当たりにし、とても感激致しました。有り難うございました。
(東京都 40代女性)

飼っているペットが救われる

 糖尿病を患っている飼い猫が、意識が朦朧として動けなくなりました。動物病院の医師からは、「高齢でもあり、このまま亡くなってもおかしくない状態」と言われました。毎日、御神力こもる御供物をいただかせ、一心に祈念しましたところ、3日後には4つ足で立てるようになり、日に日に良くしていただき、すっかり元気になりました。
 また飼い犬がある日立てなくなり、呼吸も苦しそうで、病院に駆け込みました。「フィラリア」との診断で助かることは難しいと言われました。何とか助けていただきたいと、やはり御神力こもる御供物を身体に使わせていただきました。自力で水を飲もうとしませんでしたが、教会でいただいた御神水は一生懸命ペロペロと飲んでいました。その後、立てるようになり、エサも自力で食べ、排便できるまでに回復しました。本当に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)

カーナビ、植物にお陰をいただく

 神霊教の鎌倉霊源閣が登録有形文化財に指定され、その記念式典の準備をお手伝い致しました。車で現地に向かったのですが、調子の悪かったカーナビが正常に作動するという奇蹟を賜りました。
 また娘の受験の合格発表に合わせて、家の神棚にお供えしているお榊から根が生えました。さらに、教会でいただいた菊の切り花をさし木していたのですが、そこに綺麗な白菊が咲きました。とても有り難い現象を見せていただき、娘も無事に合格し、感謝の気持ちでいっぱいです。
(東京都 40代女性)

針を飲み込んだ愛犬に奇蹟

 我が家で飼っている生後8ヵ月の子犬が誤って、糸を通した縫い針を飲み込んでしまいました。動物病院に連れて行き、レントゲン撮影をしたところ、胃の中にはっきり針が写っていました。院長先生より「入院して明日内視鏡にて針を抜きます。それがダメなら開腹手術しかない」と言われ、子犬を預けて帰宅しました。
 翌日、針は骨盤付近まで下りて来ていて、手術はせず様子を見ることになりました。病院の周りを散歩中、便を出したので、調べてもらったところ、中に縫い針と糸が入っていました。先生から「これは奇蹟です」と言われ、神様の御力を賜ったものと深く感謝致しました。
(千葉県 60代女性)

愛犬が安らかに亡くなる

 捨て犬を我が家で飼い始めて16年間、予防接種以外医者にかかることもなく、優しい性格の愛犬となりました。7月にお腹が膨れてきたので、医者で薬をもらい飲ませましたが、すぐに吐いてしまい、神様の御力こもる御供物を欲しがりました。いつも通り散歩にも毎日行きたがり、1か月程過ごしました。8月にお尻から赤黒いどろどろしたものをたくさん出し、悪いものを出していただいたと思いました。そして苦しむこともなく、尾を振って静かに旅立ちました。愛犬にも御守護いただき、とても有り難く思っております。
(群馬県 80代女性)
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