奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟体験・災難

交通事故に遭うも無傷でお救いいただく

 息子の運転で出掛けた際、十字路で左からワゴン車に突っ込まれてしまいました。かなりの衝撃を受けて止まり、路肩に車を寄せたときに初めて何が起きたか理解しました。ワゴン車の女性が「乗せていた子供に気を取られてしまった」と謝りながら降りて来られました。
 私どもの車は前方が激しく破損しましたが、運転していた息子も私も大きな怪我も無く、お守りいただいたことを感じました。あと1秒でも違っていたら、私が乗っていた助手席に・・・と思いますと、身体が震えました。言葉では言い尽くせない感謝の気持ちでいっぱいです。
(埼玉県 70代女性)

職場での事故からお救いいただく

 私はバリアフリーに関する案内所とボランティアセンターを兼ねた施設で働いており、小学生に車椅子やアイマスクの体験をしてもらうこと、バリアフリーの施設を見学してもらうことが仕事です。
 ある見学の日、児童の腕がエレベーターの扉の戸袋に肘まで引き込まれる事故が起きてしまいました。なかなか引き出せず、心の中で「教祖様お救い下さい」と祈念し御神語奉唱を続けました。すると、不思議としか言いようのないほどスルリと腕が引き出されました。まさに奇蹟でした。
 この日のボランティアさんがたまたま救命救急士であったこと、この施設が防災設備を整えていたこと等、お救いいただける状況が揃っていたことも奇蹟としか考えられません。あと5分戸袋に引き込まれたままだったら腕は壊死していた、との医師の診断を伝え聞いた時は身体が震えました。
(埼玉県 70代女性)

接触事故から救われる

 妻と高速道路を車で走行中、運転台パネルにヘッドライトの電球切れの緊急警告画面が示され、前方を見ていたはずの目が一瞬その画面に行ったとき、助手席の妻が「ぶつかる、危ない!」と。とっさに左にハンドルを切り、寸でのところで高速道路のガードレールに接触する事故から救われました。心に隙がありましたことを深く反省致しました。
(東京都 70代男性)

暴走する車にあわや大事故

 3月中旬の夜、用事があって隣町まで出掛けました。片側2車線の道路を走行中、山道となり、私は一番左の登坂車線に入ろうとしました。すると、後方から登坂車線を猛スピードで暴走する自動車に気付きました。咄嗟に車線変更をやめて右に戻りました。間一髪、左のサイドミラーが接触しましたが、ミラーの方向が変わっただけで、傷は付きませんでした。冷静な判断で事故を回避することができたこと、神様に御守護いただいたと心より感謝しました。
(広島県 60代男性)

交通事故の後処理が無事に終わる

 私は車を運転中、追突事故に遭いました。私自身に怪我はなく、また落ち度もありませんでしたが、同乗の友人が首を痛めました。その後、賠償について裁判沙汰になってしまいましたが、お陰様にて相応の賠償額を受け取ることが出来るようになり、後遺症もありませんでした。
(東京都 60代男性)
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