奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟体験・災難

暴走する車にあわや大事故

 3月中旬の夜、用事があって隣町まで出掛けました。片側2車線の道路を走行中、山道となり、私は一番左の登坂車線に入ろうとしました。すると、後方から登坂車線を猛スピードで暴走する自動車に気付きました。咄嗟に車線変更をやめて右に戻りました。間一髪、左のサイドミラーが接触しましたが、ミラーの方向が変わっただけで、傷は付きませんでした。冷静な判断で事故を回避することができたこと、神様に御守護いただいたと心より感謝しました。
(広島県 60代男性)

交通事故の後処理が無事に終わる

 私は車を運転中、追突事故に遭いました。私自身に怪我はなく、また落ち度もありませんでしたが、同乗の友人が首を痛めました。その後、賠償について裁判沙汰になってしまいましたが、お陰様にて相応の賠償額を受け取ることが出来るようになり、後遺症もありませんでした。
(東京都 60代男性)

自動車事故から免れる

 昨年9月には事故に遭うところを免れました。
 堤防沿いの側道から堤防に上がる瞬間に左後方から堤防道路を走る車が見えたため、ハンドルを切って避けようとしました。その直後に前方からの車とすれ違い、狭い道路でしたが3台が並ぶような形で停車しました。それぞれの車がお互いを避けることができ、大事故になるところを回避させていただきました。
(岐阜県 60代男性)

頭に台車が直撃するも異常なし

 あるお店の前でトラックが荷物の上げ下ろしをしていました。ちょうどそのトラックの横を通りがかったとき、急に後ろの扉が開き、積んであった台車が落ちて自分の頭に直撃してしまいました。ドライバーをはじめ周囲の人が気遣ってくれる中、救急車で近くの病院に搬送されました。傷口を2針縫う怪我でしたが、検査の結果、あれほどの衝撃を受けたにも関わらず異常はありませんでした。
(神奈川県 50代男性)

近隣トラブルが回避できる

 家の前の狭い私道(我が家を含む数件が所有)に犬のものらしいフンが落ちていて、近所の方が「犬のフンは飼い主が片付けてください」という看板を出されました。我が家の犬のフンは常に片付けており、誤解されていると思いつつも言うチャンスが無く悩んでおりましたが、ある時、長く伸びるリードを付けた犬を連れた方が通り、その犬が飼い主の知らない間にフンをしていることが分かりました。その事を近所の方に話すと「あなたじゃないと思っていた」と言い、看板を片付けてくれ、誤解によるトラブルを回避することが出来ました。
(東京都 60代女性)
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