奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟体験・事業

定年後も再雇用が叶い、夫と同じ職場で継続勤務する

 私は6月でパートとしての定年を迎えましたが、再雇用にて引き続き夫と同じ職場で、今までと変わらない条件で働かく事ができています。夫は視覚障害が出ていますが正社員として勤務させて頂いておりますが、夫が視力を失った頃から私も夫と同じ職場で隣の席で雇ってもらえているなど、毎日が奇蹟のように感じています。
(愛知県 60代女性)

仕事でのパワハラが劇的に改善

 職場の所属部署が変わり、過去にも上司であった方が私の所属グループをまとめることになりました。新たなプロジェクトでしたので私自身覚えることが多かったのですが、上司はそれ以上に多くのものを求め、罵声的な物言いで責めてくることが多く、理不尽さを感じ精神的ストレスを抱える日々が続きました。職場にはパワハラ相談的な制度があり、相談することも何度か考えましたが、事が面倒になると思い踏みとどまりました。上司の態度は徐々に改善されてきたかと思うとまた元に戻るという状態を繰り返していました。
 そのような中で、私は父親と教団行事の「明けゆく世界大行進」に心を込めて参加し、大変充実した気持ちで終えさせていただきました。すると翌日から上司の態度がコロッと変わり友好的になり、笑顔を見せるようになりました。それ以降、ストレスが主要因の下痢がなくなりました。状況を改善していただき、深く感謝しています。
(東京都 40代男性)

引っ越し・転職が短期間でスムーズに

私の主人の転勤に伴い、6年前に大阪に引っ越しましたが、今年3月にまた主人が転勤の内示があったと聞きました。主人は「場所はまだ決まっていないが、名古屋以外なら断るつもり」とのことでしたが、都合よく名古屋への転勤になったそうです。4月に次男が小学生に入学するので、非常に良いタイミングです。家も実家のある名古屋の近くですぐに見つかりました。私も大阪で土地家屋調査士の事務パートをしていましたが、引っ越しに伴い転職を考え、すぐに同じ職種の仕事を見つけることができました。
(愛知県 40代女性)

解雇になるところを免れる

 私はペンキ・プラスチックを着色するピグメントの販売を長年手がけておりましたが、競合他社が多く性能も優れているわけでもなく、販売数を伸ばすことができずにいました。そんな中昨年3月に上司より、販売実績を出さないと解雇すると言われました。
 8月の中間報告でも販売数は伸ばせずにいましたが、昨年11月に突然上司が何か不正をしたようで、即日解雇となりました。しかし私に課せられたノルマはそのままでしたが、今年の3月を迎えても解雇されることはなく、他部署への異動となりました。定年を前に新しい仕事に取り組むことができ、嬉しく思っています。
(岐阜県 50代男性)

自分に適した職場へお導きいただく

 2年前に転職し、広告代理店で新しく知識と経験を積むことが出来ました。ただ直属の上司が、常に不満を持ち人の悪口を言う人で反りが合わず、転職を決意しました。
教会で「適職」のお願いの手続きをし、よく祈念させていただいてから、紹介された会社の面接に向かいました。学生時代から興味があった分野の大手輸入メーカーで、面接は苦手ですが、これまでの経験を興味深く聞いてもらえて、順調に内定をもらいました。業務の引き継ぎもスムーズで、また、これから必要になるバイクの免許を取得する費用も思いがけない形で得ることが出来、円満に退社出来ました。自分に適した職場へお導きいただき、誠に有り難うございました。
(東京都 20代男性)
記事検索
アーカイブス
プロフィール

srkblog

QRコード
QRコード