奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟体験・往生

母の崇高な転生

 この度、母が安らかに転生をさせていただきました。転生直後は閉じていた口も、お参りを一生懸命させていただくと口が半開きになり、まるで眠っていびきをかいているようでした。神霊教で葬儀を執り行なっていただきましたが、むくんでいたふくらはぎがシュッと細くなり、青あざ状の内出血の跡も消えて綺麗になっていました。納棺時に死化粧を施してもらったのですが、葬儀では化粧が崩れ、額や鼻筋が皮脂でつやつやと光っていて、周りの人が「まるで生きているみたいだ」と言っていました。
 神霊教について懐疑的だった親族も、こうした現象を目の当たりにして考えが大きく変わったようです。皆さん感動の言葉を口々に述べていました。このように大きな御陰をいただき、本当に有り難うございました。
(東京都 60代男性)

姉が崇高安らかに転生

 この度、姉が安らかに転生させていただきました。姉は昭和47年の入信以来、数々のお陰を賜りました。
 転生して7日目が葬儀だったのですが、その間、お救いいただく様子を見させていただきました。硬直が無く、胸の上に組んでいた手もすぐにほどけ、手足に少しむくみがあったのが全く無くなっていました。娘が体を触って柔らかいことに驚いていました。日に日に顔の表情が柔らかくなり、それまで見たことないような崇高な相貌で、肌も白く透明感が増し、まるで化粧をしたかのように頬は薄紅色に、唇は赤くなっていました。生前は顔のシミを気にしていたようですが、それも目立たない程薄くなって、しわが無くなり、大変若返ったように見えました。額の生え際の毛も黒くなり、眉毛も黒く変わり、口角が上がってまるで微笑んでいるようでした。御守護お導きに心より感謝申し上げます。
(東京都 70代女性)

母が崇高やすらかに転生

 3月15日に母が90歳で昇天しました。今年に入って食欲が少しずつ衰えて行きましたが、「美味しい、美味しい」と言って食事を取っていました。
 亡くなる前日にも話しかけると頷き、苦しむことなく、眠るように息を引き取りました。その顔はとても穏やかで今にも目を開けて笑みを浮かべるようでした。母を安らかに転生させて頂き、改めて入信して良かったなと神様に感謝しました。

母が安らかに転生

 母は、昭和62年に神霊教にご縁をいただいて以来、数々の御守護お導きを賜り、幸せな人生を歩むことが出来ました。昨年には米寿のお祝いを致しました。亡くなる前日まで元気で、当日の朝に安らかに旅立ちました。
 親しい方々にも、母の顔はとてもきれいで眠っているようだと口々に言われる程でした。通夜、告別式ともに天候の御加護をいただき、御神力を感じさせていただける明るいものとなりました。誠に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)

父、91歳で安らかに転生

 父は若い時には身体的な支障が多くあり、持病もちでよく寝込んでいましたが、入信後良くしていただき、薬も必要ない全くの健康体にしていただきました。
 この度91歳で安らかに転生させていただきました。死後、硬直がなく、唇は赤く、笑っている相貌でした。父が神様に守られ、幸せに転生させていただいたことは、娘としてこれ以上の喜びはありません。
(東京都 50代女性)
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