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<title>奇蹟の体験者たち</title> 
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<modified>2010-01-31T15:41:23Z</modified> 
<tagline><![CDATA[神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog]]></tagline> 
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<title>天皇陛下の政治利用は許されない</title> 
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<modified>2010-01-31T06:41:20Z</modified> 
<issued>2009-12-23T09:00:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　皇室、そして日本の将来を憂う事態が起こった。
　それは１２月１５日、中国の習近平・国家副主席が天皇陛下と会見したことである。その際、外国要人が通常、天皇陛下とご会見を希望する際は天皇陛下のご健康に配慮して、１か月前までに文書で正式に申し込むという確立した...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/f/3/f324efb9.jpg" width="591" height="393" border="0" alt="21" hspace="5" class="pict" align="left"  />　皇室、そして日本の将来を憂う事態が起こった。<br>
　それは１２月１５日、中国の習近平・国家副主席が天皇陛下と会見したことである。その際、外国要人が通常、天皇陛下とご会見を希望する際は天皇陛下のご健康に配慮して、１か月前までに文書で正式に申し込むという確立した「１か月ルール」が存在する。<br>
　しかし、鳩山政権は中国政府の強い要請を受けて、自らそのルールを破って天皇陛下とのご会見を実現させたのである。<br>
　中国側はこの「１か月ルール」を知りつつも、習副主席訪日の成否は天皇陛下との会見にかかっているとし、あからさまにルールを無視した要求を繰り返し行い、日本政府はそれに屈した結果になった。<br>
　このご会見直後、早速、与野党を問わず、多くの国会議員から、また有識者から批判の声が上がり、さらに世論も盛り上がった。それに対し、小沢一郎幹事長は今回のご会見が天皇陛下の国事行為ではないにもかかわらず、「天皇の行動は政府が自由に決めることができると憲法に規定している」と、誤った憲法解釈をして、不遜な発言をした。さらに鳩山首相はその発言を擁護したのである。
<a href="http://srkblog.info/archives/1093870.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典　その２</title> 
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<modified>2009-11-17T02:41:25Z</modified> 
<issued>2009-11-17T11:41:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　夕暮れの午後５時からの第２部「祝賀式典」には、若者からお年寄りまで世代を超えて約３万人が集まった。
　特設ステージには、日本経団連名誉会長の豊田章一郎氏、三宅村村長の平野祐康氏など両陛下が訪問された被災地の自治体の首長、ノーベル物理学賞受賞の小柴昌俊氏、...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/a/7/a74a7f4d.jpg" width="276" height="184" border="0" alt="0031開催前のスクリーン" hspace="5" class="pict" align="left"  />　夕暮れの午後５時からの第２部「祝賀式典」には、若者からお年寄りまで世代を超えて約３万人が集まった。<br>
　特設ステージには、日本経団連名誉会長の豊田章一郎氏、三宅村村長の平野祐康氏など両陛下が訪問された被災地の自治体の首長、ノーベル物理学賞受賞の小柴昌俊氏、さらに芸能界、スポーツ界からは、森光子さん、宮崎あおいさん、王貞治氏、野村克也氏、フィギュアスケート金メダリストの荒川静香さん、ＷＢＣ日本代表監督であり、読売巨人軍の監督である原辰徳氏など、錚々たるメンバーがそろい、お祝いのスピーチを述べ、奉祝ムードを盛り上げた。<br>
　ポーランド共和国駐日大使ヤドヴィガ・ロドヴィッチ氏は「両陛下がポーランドを訪問されたときの熱狂と歓喜は忘れられない」と語り、さらに君が代の歌詞「さざれ石の巌となりて」を引用し、日本の悠久の歴史、自然との調和の心、そして君主と国民との理想的なあり方を、両陛下が体現されていることを賞賛した。<br>
　その後は千代田区立和泉小学校のビッグバンドなどの奉祝演奏が行われた。
<a href="http://srkblog.info/archives/1010228.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典　その１</title> 
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<modified>2009-11-17T02:30:42Z</modified> 
<issued>2009-11-17T11:30:42+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　11月12日、天皇陛下御即位20年をお祝いする国民祭典が盛大に開催された。これは経済団体などで作る民間の奉祝委員会と超党派の国会議員連盟が主催したものである。午後２時すぎから第１部「奉祝まつり」が皇居周辺において、午後５時から第２部「祝賀式典」が皇居前広場に...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/f/5/f5b8d8a3.jpg" width="276" height="184" border="0" alt="0276お出まし日の丸を振って" hspace="5" class="pict" align="left"  />　11月12日、天皇陛下御即位20年をお祝いする国民祭典が盛大に開催された。これは経済団体などで作る民間の奉祝委員会と超党派の国会議員連盟が主催したものである。午後２時すぎから第１部「奉祝まつり」が皇居周辺において、午後５時から第２部「祝賀式典」が皇居前広場において行われた。第１部が３万人、第２部が３万人、併せて約６万人の人出でにぎわい、天皇陛下の御即位20年をお祝いした。
<a href="http://srkblog.info/archives/1010219.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>シンポジウム「日本解体阻止！！守るぞ日本！」　　その２</title> 
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<modified>2009-11-06T10:31:50Z</modified> 
<issued>2009-10-26T09:00:53+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">国の根幹をなす国防、外交、教育がおろそかに
　拓殖大学元総長・小田村四郎氏は「自民党の社会党化により自民党と民主党の違いが分からなくなった。先の選挙では国の根幹をなす国防、外交、教育について一切議論されなかった」と政治のあり方を批判。さらに「現在の亡国政権...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/a/8/a8890b55.jpg" width="197" height="148" border="0" alt="デモ行進" hspace="5" class="pict" align="left"  /><b>国の根幹をなす国防、外交、教育がおろそかに</b><br>
　拓殖大学元総長・小田村四郎氏は「自民党の社会党化により自民党と民主党の違いが分からなくなった。先の選挙では国の根幹をなす国防、外交、教育について一切議論されなかった」と政治のあり方を批判。さらに「現在の亡国政権は一刻も早く打倒し、保守勢力が結集し、戦後レジームからの脱却が必要」と訴えた。<br>
　前航空幕僚長・田母神俊雄氏は「外交は性善説ではダメである。いい人では日本の国益を守れない」と批判した。<br>
　元首相・安倍晋三氏はビデオ映像で参加し、自民党が大敗したことについてお詫びと反省を述べ「自民党は立党の精神に返って結束し、憲法改正を目指したい」と述べた。
<a href="http://srkblog.info/archives/987791.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>シンポジウム「日本解体阻止！！守るぞ日本！」　　その１</title> 
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<modified>2009-11-06T10:31:49Z</modified> 
<issued>2009-10-25T09:00:58+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">民主党政権の危うさを指摘
保守勢力の結集を訴える
　10月17日、日本の保守勢力の結束を図るシンポジウム「日本解体阻止！！守るぞ日本！国民総決起集会」が東京・平河町の砂防会館で行われ、集会には約１４００名が参加した。
　この会は草莽全国地方議員の会、日本文化チャ...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/3/3/33e9e706.jpg" width="197" height="148" border="0" alt="守るぞ日本" hspace="5" class="pict" align="left"  /><b>民主党政権の危うさを指摘</b><br>
<b>保守勢力の結集を訴える</b><br>
　10月17日、日本の保守勢力の結束を図るシンポジウム「日本解体阻止！！守るぞ日本！国民総決起集会」が東京・平河町の砂防会館で行われ、集会には約１４００名が参加した。<br>
　この会は草莽全国地方議員の会、日本文化チャンネル桜などの呼び掛けで、衆議院議員・平沼赳夫、上智大学名誉教授・渡部昇一、評論家・日下公人、外交評論家・加瀬英明など錚々たるメンバーが多数参加し、鳩山政権に対する懸念を表明した。<br>
　平沼赳夫氏は「マニフェストとは別に民主党インデックス２００９という政策集があり、そこには左翼の主張が羅列してある。一体どこの国の政党か」と痛烈に批判。また「保守が再集結し、真の保守政党をつくることが必要」と訴えた。
<a href="http://srkblog.info/archives/987789.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ギラン・バレー症候群救われる　その２</title> 
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<modified>2009-10-16T00:00:26Z</modified> 
<issued>2009-10-16T09:00:22+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">小さいころから信仰に親しむ
しかし、自発的なものではなかった
　私は幼少のころより両親と神霊教に御縁を賜っていますが、このようなことになるまで、さまざまなことにお守りいただき、お陰もたくさん頂き、体も健康で順調で幸せに過ごさせていただきました。
　現在まで好...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/980113.html">
<![CDATA[<b>小さいころから信仰に親しむ<br>
しかし、自発的なものではなかった</b><br>
　私は幼少のころより両親と神霊教に御縁を賜っていますが、このようなことになるまで、さまざまなことにお守りいただき、お陰もたくさん頂き、体も健康で順調で幸せに過ごさせていただきました。<br>
　現在まで好きな仕事にも恵まれ、日々を仕事の忙しさ中心の生活をしていました。<br>
　信仰はというと、ほとんど正しくさせていただいたことがなく、朝のお塩水、夜の御神草さえも、めったに頂いたことがありませんでした。<br>
　ときどき、御式に参列させていただき、自分自身を過信した、虫のいい自分勝手な信仰態勢でした。
<a href="http://srkblog.info/archives/980113.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ギラン・バレー症候群救われる　その１</title> 
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<modified>2009-11-06T10:31:48Z</modified> 
<issued>2009-10-15T09:00:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:srkblog.980109</id> 
<summary type="text/plain">　このたびは、風邪をひいたことから大事になるところをお救いいただきました。
　今年４月上旬ころより風邪をひき、のどが荒れて声も出なくなりました。
　４月13日に参詣日の御式に参列してから４、５日たったころ、私は言いようのない寒気と、手、足のしびれに見舞われま...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/9/5/9515e802.jpg" width="197" height="271" border="0" alt="suzukitakako" hspace="5" class="pict" align="left"  />　このたびは、風邪をひいたことから大事になるところをお救いいただきました。<br>
　今年４月上旬ころより風邪をひき、のどが荒れて声も出なくなりました。<br>
　４月13日に参詣日の御式に参列してから４、５日たったころ、私は言いようのない寒気と、手、足のしびれに見舞われまして、大変心配をした主人に伴われて近くの病院へ行くと「風邪」と診断されました。<br>
　風邪薬をもらいましたが、なかなか治らず、４月25日には激しい頭痛と下痢、嘔吐、その上、見るものすべてが突然二重に見え、手足に力が入らなくなり、一人で立つことも、歩くこともできなくなってしまいました。
<a href="http://srkblog.info/archives/980109.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>頭部隆起で判断力向上　その２</title> 
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<modified>2009-10-07T00:05:32Z</modified> 
<issued>2009-10-07T09:00:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:srkblog.957231</id> 
<summary type="text/plain">左、右、そして後頭部が隆起
　8月11日は、万寿山での霊祭後、片付け等をし、帰宅しますと、痛みは完全になくなっていましたが、翌12日の朝より、また少しずつ出始めました。
　教祖様の御道話で、霊祭後が大事であると拝聴したことを、忘れていたと反省し、また御神語奉唱に...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/957231.html">
<![CDATA[<b>左、右、そして後頭部が隆起</b><br>
　8月11日は、万寿山での霊祭後、片付け等をし、帰宅しますと、痛みは完全になくなっていましたが、翌12日の朝より、また少しずつ出始めました。<br>
　教祖様の御道話で、霊祭後が大事であると拝聴したことを、忘れていたと反省し、また御神語奉唱に徹することにしました。<br>
　25日の朝から、26日は、右側頭部に、中から押し出すような感じの痛みが続きました。だんだん痛みがひどくなり、思わず手を当てましたところ、隆起していました。<br>
　仕事途中で我慢できなくなり、教会に電話をし、ご指導を頂きました。痛みはずーっと続いており、右手で常に押さえながら、そのまま仕事を続けました。<br>
　得意先ではそんなこともできず、何食わぬ顔をしていました。ちょうど教会に電話をして40～50分過ぎていたでしょうか、?ハッ?としました。痛みが完全になくなっていました。<br>
　すると、以前左側の隆起した所と、右側の隆起した所の間、真後ろの部分が隆起し、左側、右側、真後ろと全体を隆起させていただきました。<br>
　有り難くも、３度目の頭部隆起を体験させていただきました。
<a href="http://srkblog.info/archives/957231.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>頭部隆起で判断力向上　その１</title> 
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<modified>2009-11-06T10:31:47Z</modified> 
<issued>2009-10-06T09:00:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:srkblog.957230</id> 
<summary type="text/plain">　私は昨年夏、３回にわたり、頭部隆起をさせていただきました。
　６月25日夜、霊御守護札様への御神語奉唱中、何か変な、キィーンというような高い音が聞こえました。お参りをやめて耳を澄ましてみましたが、音がしています。
　翌日は音がせず、次の夜はまた音がして、そ...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/957230.html">
<![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/srkblog/imgs/7/f/7fc68567.jpg" width="197" height="267" border="0" alt="tanaka" hspace="5" class="pict" align="left"  />　私は昨年夏、３回にわたり、頭部隆起をさせていただきました。<br>
　６月25日夜、霊御守護札様への御神語奉唱中、何か変な、キィーンというような高い音が聞こえました。お参りをやめて耳を澄ましてみましたが、音がしています。<br>
　翌日は音がせず、次の夜はまた音がして、その後ずっと続いていました。<br>
　仕事中はさして気になりませんでしたが、夜、御神語奉唱中は必ずキィーンというような音が続きます。気になり頭を触ってみると、手の平に入るような形で、左側頭部がポッコリと隆起していました。
<a href="http://srkblog.info/archives/957230.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>信仰とともに３６年　その６</title> 
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<modified>2009-10-05T00:05:21Z</modified> 
<issued>2009-10-05T09:00:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:srkblog.955305</id> 
<summary type="text/plain">人見知りの激しい次男が無事卒園
　次に次男のことですが、次男は、周りの人がみな、「幼稚園に行けるのだろうか」と心配するくらい人見知りが激しく、甘えん坊でした。
　お導きにより、少し離れた幼稚園を紹介していただき、当時、仕事再開を考えていた私にとっても、後の...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/955305.html">
<![CDATA[<b>人見知りの激しい次男が無事卒園</b><br>
　次に次男のことですが、次男は、周りの人がみな、「幼稚園に行けるのだろうか」と心配するくらい人見知りが激しく、甘えん坊でした。<br>
　お導きにより、少し離れた幼稚園を紹介していただき、当時、仕事再開を考えていた私にとっても、後の引っ越しを考えても、本当に有り難い幼稚園に入園することができました。<br>
　３年保育のその下の、満３歳児クラスに２月下旬に入園し、御神光を賜り、わずかな時間であっけないほどに幼稚園になじむことができました。<br>
　幼稚園では毎日が楽しく、３年と１カ月、昨年３月に無事卒園しました。
<a href="http://srkblog.info/archives/955305.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>信仰とともに３６年　その５</title> 
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<modified>2009-10-04T00:05:19Z</modified> 
<issued>2009-10-04T09:00:51+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">短期間に問題が解決、元気に登校
　週明け24日、練習で頭を数センチ切り学校を休むことになったのですが、その裏にはいじめを苦にしている様子がうかがえましたので、担任の先生に相談してみようかと切り出し、長男が同意したので、朝、欠席の連絡の折に相談しました。
　「...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/955303.html">
<![CDATA[<b>短期間に問題が解決、元気に登校</b><br>
　週明け24日、練習で頭を数センチ切り学校を休むことになったのですが、その裏にはいじめを苦にしている様子がうかがえましたので、担任の先生に相談してみようかと切り出し、長男が同意したので、朝、欠席の連絡の折に相談しました。<br>
　「昨日、数人の子が何かしら嫌がらせを受けているという話があり、今日の午後、当事者を呼んで話を聞くので、後ほど連絡いたします」とのお返事でした。<br>
　長男はその日、学校を休み、姑とともにお参りに行かせていただきました。夜、担任の先生から連絡があり、「子供たちも反省し、謝りたいと言っているので、明日来られるようなら、ぜひ来てください」とのことでした。<br>
　翌25日登校し、帰宅後、尋ねますと、「みんな泣きながら一生懸命何度も謝ってくれてうれしかった。これからは普通に話せる」と、とてもうれしそうでした。「あいつらは、変わんないよ」とふてくされていたのがうそのようです。<br>
　御神光を頂き「いじめ」が解消され、親子ともども深く感謝しております。いじめのことを初めて聞いた19日から謝罪の25日までの６日間、驚きの急展開でした。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/955303.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>信仰とともに３６年　その４</title> 
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<modified>2009-10-03T00:00:18Z</modified> 
<issued>2009-10-03T09:00:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">子供たちにもお陰
　私の長男と次男が昨年小学校、幼稚園を無事卒業し、それぞれ中学校、小学校へ進学して、その後の学校生活で数々のお陰を賜りました。
　長男は、昨年３月に小学校を無事卒業しました。入学した平成14年２月に次男が生まれ、環境が変わったこともあり、１...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/955299.html">
<![CDATA[<b>子供たちにもお陰</b><br>
　私の長男と次男が昨年小学校、幼稚園を無事卒業し、それぞれ中学校、小学校へ進学して、その後の学校生活で数々のお陰を賜りました。<br>
　長男は、昨年３月に小学校を無事卒業しました。入学した平成14年２月に次男が生まれ、環境が変わったこともあり、１年生のときは精神的に不安定になって苦労もありましたが、主人とも相談し、教会にもご相談し、少しずつ良い方へお導き賜りました。<br>
　そんな中、「何か長男に合ったものができますように」と御祈念しているうちに、現在のスポーツ少年団にお導きいただき、２年生のとき入部しました。そこでは親子ともども、本当にたくさんのことを学ばせていただき、もしそこに縁がなかったら、長男も私も今とは随分違った状態にあったと思います。<br>
　大病や怪我もなく、ほとんど学校を休まずに、充実した小学校生活を送らせていただきました。
<a href="http://srkblog.info/archives/955299.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>不撓不屈</title> 
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<modified>2009-10-01T00:05:21Z</modified> 
<issued>2009-10-01T09:00:59+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　「不撓不屈」、この言葉を耳にしたのは、平成の大横綱・貴乃花が大関昇進のとき、昇進伝達式の使者に返す口上の言葉の中にあった「不撓不屈の精神で相撲道に精進いたします」というもの。
　辞書で調べると、不撓は「どのような困難にあっても屈しないこと」。不屈は「どん...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[　「不撓不屈」、この言葉を耳にしたのは、平成の大横綱・貴乃花が大関昇進のとき、昇進伝達式の使者に返す口上の言葉の中にあった「不撓不屈の精神で相撲道に精進いたします」というもの。<br>
　辞書で調べると、不撓は「どのような困難にあっても屈しないこと」。不屈は「どんな困難にぶつかっても意志を貫くこと」。同じ意味の言葉を重ね強調した言葉のようである。<br>
　貴乃花の口上のときには、漠然と「そういう言葉もあるのか」と思ったが、最近「不撓不屈」という小説を読み、主人公の飯塚毅という人物を知った。この人物の生き様を知り、はじめて不撓不屈の意味が理解できたように思う。<br>
　この小説は「金融腐蝕列島」「呪縛」「再生」などの経済小説を得意とする高杉良の作品である。<br>
　この物語は実話に基づくもので、たった一人で国家に立ち向かい、７年間にわたる闘いの果てに完全勝利を収めた人物がモデル。
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<title>信仰とともに３６年　その３</title> 
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<modified>2009-09-30T00:05:21Z</modified> 
<issued>2009-09-30T09:00:46+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">父が入信し、念願の家族信仰に
　それから、話は前後しますが、私が中学２年のとき、父が入信のお許しを賜りました。
　家族信仰は、母や私たち姉妹の小さいころからの願いでしたので、絶対入信しないだろうと思っていた父の入信が、とにかくとてもうれしかったのを覚えてい...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<b>父が入信し、念願の家族信仰に</b><br>
　それから、話は前後しますが、私が中学２年のとき、父が入信のお許しを賜りました。<br>
　家族信仰は、母や私たち姉妹の小さいころからの願いでしたので、絶対入信しないだろうと思っていた父の入信が、とにかくとてもうれしかったのを覚えています。<br>
　母はいつも「家族信仰はいいね。私の代は難しそうだけど、悪因縁を取っていただいて、あなたたちの代で家族信仰が叶うようになるといいね」とずっと言っていました。有り難くも家族信仰が叶いましたのも、小さいころのあの憧れがあったからこそと思います。そして父の入信により、その後、実家・藤本家の大きな悪因縁の浄化への道も開けたのだと思います。<br>
　また、最近では、自分の意識・行動様式がほんの少しずつではありますが、変わってきました。このことは、まだはっきりとした大きな結果を生んではいませんが、私の中ではとてつもなく大きなことで、その御神光の偉大さに、あらためて感動しています。
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<title>信仰とともに３６年　その２</title> 
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<modified>2009-09-29T00:05:45Z</modified> 
<issued>2009-09-29T09:00:55+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">迷いが吹っ切れ、友人に神霊教のことを話せるように
　私は母に日常のことなど何でも話す子供でしたが、そのことだけは話すことができませんでした。子供から見て神霊教の信仰を一生懸命にさせていただいている母を傷つけると思ったからです。
　その間、御式や集い、御奉仕...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<b>迷いが吹っ切れ、友人に神霊教のことを話せるように</b><br>
　私は母に日常のことなど何でも話す子供でしたが、そのことだけは話すことができませんでした。子供から見て神霊教の信仰を一生懸命にさせていただいている母を傷つけると思ったからです。<br>
　その間、御式や集い、御奉仕など信仰活動は欠かさず参加させていただいていましたが、自分の中で明らかにならない、もやもやとした気持ちと、申し訳ない気持ちとが入り混じっていました。<br>
　そんなある日、「集い」に参加させていただいたときに、はっきり気がつかせていただいたのです。「神霊教には実証があるじゃないか、御道話通りの奇蹟が日々答えとして起きている、だから自分の信じていた神霊教は間違いなく素晴らしいところである」と。<br>
　今まで聞き慣れた御道話の内容が突如として頭の中に入ってきた感じでした。この出来事以来、信仰していることを友人や周りに臆することなく、堂々と振る舞えるようになりました。
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