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<title>奇蹟の体験者たち</title> 
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<modified>2008-11-03T08:00:23Z</modified> 
<tagline><![CDATA[神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog]]></tagline> 
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<title>行動の原点は神霊教　その３</title> 
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<modified>2008-11-02T23:00:19Z</modified> 
<issued>2008-11-03T08:00:06+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　中学生活はとても充実していました。しかし、高校進学後は、クラブ活動などで神霊教と関わる機会が極端に減ってしまいました。
　それでも、月に何度かある、教会の行事には時々出させていただき、できるだけお参りはしていたように思います。
　生活が夜型になり不規則...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[　中学生活はとても充実していました。しかし、高校進学後は、クラブ活動などで神霊教と関わる機会が極端に減ってしまいました。<br>
　それでも、月に何度かある、教会の行事には時々出させていただき、できるだけお参りはしていたように思います。<br>
　生活が夜型になり不規則になると、朝のお参りができなくなるなど信仰から遠ざかるようになりました。
<a href="http://srkblog.info/archives/534889.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>行動の原点は神霊教　その２</title> 
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<modified>2008-11-01T23:10:20Z</modified> 
<issued>2008-11-02T08:08:51+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　私は小学校入学前から喘息があり、両親は何度となく夜中に病院へ連れていったそうです。
　ぜんそくが出なくなってからも、蕁麻疹がひどく、私の場合は体温の上昇で蕁麻疹が出るタイプでしたので、入浴後は毎回大変かゆくなり体を畳にこすりつけていました。
　また、冬...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[　私は小学校入学前から喘息があり、両親は何度となく夜中に病院へ連れていったそうです。<br>
　ぜんそくが出なくなってからも、蕁麻疹がひどく、私の場合は体温の上昇で蕁麻疹が出るタイプでしたので、入浴後は毎回大変かゆくなり体を畳にこすりつけていました。<br>
　また、冬でも厚着をして体を動かしたときなど、汗をかくと蕁麻疹が出ていました。両親とともに、名古屋教会にて新たに蕁麻疹などいくつかの持病の全治をお願いしました。
<a href="http://srkblog.info/archives/534868.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>行動の原点は神霊教　その１</title> 
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<modified>2008-10-31T23:00:19Z</modified> 
<issued>2008-11-01T08:00:05+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　私は昭和48年、祖父の肺ガンが御縁を頂くきっかけでした。
　ある日、私たちきょうだい（姉・私・弟）は座敷に呼ばれ、父より、祖父はガンで、回復の余地はないこと、医者では治らないことを告げられました。「治らないが、できるだけのことをしてあげようと思うので、神...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/3/b3183676.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/3/b3183676-s.JPG" width="160" height="244" border="0" alt="yokoi1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私は昭和48年、祖父の肺ガンが御縁を頂くきっかけでした。<br>
　ある日、私たちきょうだい（姉・私・弟）は座敷に呼ばれ、父より、祖父はガンで、回復の余地はないこと、医者では治らないことを告げられました。「治らないが、できるだけのことをしてあげようと思うので、神霊教に入ろうと思う」というようなことを父は言いました。<br>
　「自分はかねてから40歳になったら何か信仰を持とうと考えていた」と言い、「自分たち（両親）は入信するが、お前たちはどうする、嫌なら入らなくてもいい。どちらかを選びなさい」と答えを求められました。
<a href="http://srkblog.info/archives/534855.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>江戸しぐさ　第７回　世辞が言えて一人前</title> 
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<modified>2008-10-22T23:05:20Z</modified> 
<issued>2008-10-23T08:00:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.520132</id> 
<summary type="text/plain">　その昔、江戸では、「世辞が言えたら一人前」と言われていたといいます。しかし、ここで言う「世辞」は、いまで言う、「おべっか」や「人にへつらうための世辞」ではありません。
　人に会った時、挨拶の次に言うべき、「ご機嫌伺いの言葉」を指します。例えば、「こんに...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
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<![CDATA[　その昔、江戸では、「世辞が言えたら一人前」と言われていたといいます。しかし、ここで言う「世辞」は、いまで言う、「おべっか」や「人にへつらうための世辞」ではありません。<br>
　人に会った時、挨拶の次に言うべき、「ご機嫌伺いの言葉」を指します。例えば、「こんにちは」や「こんばんは」のあとにいう、「近頃、だいぶ涼しくなってまいりましたね」のような言葉です。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/520132.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>真の信仰に目覚める</title> 
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<modified>2008-10-18T23:05:21Z</modified> 
<issued>2008-10-19T08:00:33+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">岐阜県にお住まいの大原弘詩氏は神霊教に入信したのですが、離れてしまい、海外まで行ってさまざまな宗教を訪ねました。しかし、神霊教の奇蹟の大きさを再認識して信仰を続けています。その内容をインタビューしました。
　………大原さんはここに至るまで経過があると思い...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/a/3/a32c7810.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/a/3/a32c7810-s.JPG" width="160" height="214" border="0" alt="oohara" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>岐阜県にお住まいの大原弘詩氏は神霊教に入信したのですが、離れてしまい、海外まで行ってさまざまな宗教を訪ねました。しかし、神霊教の奇蹟の大きさを再認識して信仰を続けています。その内容をインタビューしました。<br>
　………大原さんはここに至るまで経過があると思いますが、神霊教を知ったきっかけは何だったのでしょうか。<br>
　大原　平成２年に当時勤めていた会社の同僚から神霊教についてのお話を聞きました。しかし、そのままにしていました。その後会社でさまざまな事件に巻き込まれまして、自分が会社を辞めるまでに追い込まれてしまったのです。
<a href="http://srkblog.info/archives/510845.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>重度の蓄膿症が全治</title> 
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<modified>2008-10-17T23:05:20Z</modified> 
<issued>2008-10-18T08:00:46+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">埼玉県にお住まいの田中勝彦氏は入信以来、数々の奇蹟を体験しています。その一端をインタビューしました。
　………田中さんは、医者から手術を宣告された重度の蓄膿症をすっかり良くしていただいたそうですが、そのお話をお願いします。
　田中　昭和42年に風邪をひき、...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/510768.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/a/0a94c28c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/a/0a94c28c-s.JPG" width="159" height="206" border="0" alt="tanaka" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>埼玉県にお住まいの田中勝彦氏は入信以来、数々の奇蹟を体験しています。その一端をインタビューしました。<br>
　………田中さんは、医者から手術を宣告された重度の蓄膿症をすっかり良くしていただいたそうですが、そのお話をお願いします。<br>
　田中　昭和42年に風邪をひき、そのときに限って、くしゃみとか咳をしますと、顔面にものすごい痛みが走りました。<br>
　一瞬なんだろうなぁと思ってそのまま２、３日過ごしていたのですけど、やっぱり痛みがひどすぎるので、お茶の水の順天堂大学病院へ行き、診察を受けました。<br>
　一週間後にレントゲンを見せてもらったのですけど、両頬骨が真っ黒になっているのです。それで、医師に聞きましたら、これは膿が入っていて、「重度の蓄膿症ですね。手術しましょう」と言われました。
<a href="http://srkblog.info/archives/510768.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>糖尿病を救われる</title> 
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<modified>2008-10-12T23:05:26Z</modified> 
<issued>2008-10-13T08:00:33+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">　私は昨年の4月ころ、仕事中に突然頭がフラフラしてくることが何度かありました。今までなかったことでしたし、症状も良くありませんでしたので、病院で検査することにしました。
　検査の結果、私の心配していた血管が詰まっているというようなことはなかったのですが、ヘ...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/d/bdbdd64d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/d/bdbdd64d-s.JPG" width="159" height="206" border="0" alt="satou" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私は昨年の4月ころ、仕事中に突然頭がフラフラしてくることが何度かありました。今までなかったことでしたし、症状も良くありませんでしたので、病院で検査することにしました。<br>
　検査の結果、私の心配していた血管が詰まっているというようなことはなかったのですが、ヘモグロビンＡ１Ｃ値が７・０で、糖尿病であると診断されました。血圧も最低血圧が常時90を超えていたので、やや高い状態でした。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/496215.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>江戸しぐさ　第６回　無悲鳴のしぐさ</title> 
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<modified>2008-09-29T23:05:22Z</modified> 
<issued>2008-09-30T08:00:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.450285</id> 
<summary type="text/plain">今回は「無悲鳴のしぐさ」についてご紹介したいと思います。
道を歩いていて思いがけない事に遭遇すると私たちは思わず大きな声を上げてしまいがちです。
しかし、江戸時代の人々は火事やひとに襲われるなどの非常時以外は、むやみに大きな声を出さないよう心がけていまし...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/450285.html">
<![CDATA[今回は「無悲鳴のしぐさ」についてご紹介したいと思います。<br>
道を歩いていて思いがけない事に遭遇すると私たちは思わず大きな声を上げてしまいがちです。<br>
しかし、江戸時代の人々は火事やひとに襲われるなどの非常時以外は、むやみに大きな声を出さないよう心がけていました。なぜなら、自分が驚いたからといって大きな声を出すと、二次災害を起こし他の人に迷惑をかけることになりかねないからです。
<a href="http://srkblog.info/archives/450285.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ガラス施工で奇蹟　その３</title> 
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<modified>2008-09-24T23:05:18Z</modified> 
<issued>2008-09-25T08:00:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.450270</id> 
<summary type="text/plain">昨年のことになりますが、10月26日の月曜日に１枚１９０キロのガラスと、３００キロのガラス工事を職人10人と現場の監督さんたちにも手伝ってもらい、まず１９０キロのガラスを納めた後、３００キロのガラス施工となりました。</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/450270.html">
<![CDATA[昨年のことになりますが、10月26日の月曜日に１枚１９０キロのガラスと、３００キロのガラス工事を職人10人と現場の監督さんたちにも手伝ってもらい、まず１９０キロのガラスを納めた後、３００キロのガラス施工となりました。
<a href="http://srkblog.info/archives/450270.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ガラス施工で奇蹟　その２</title> 
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<modified>2008-09-23T23:00:18Z</modified> 
<issued>2008-09-24T08:00:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.450264</id> 
<summary type="text/plain">翌23日にも奇蹟を賜りました。この日の午前中は、とても暖かく春の日差しでした。ところが午後からは一変して風が嵐のような突風となり、ゴォーと、ものすごい音を出して荒れまくっていました。</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/450264.html">
<![CDATA[翌23日にも奇蹟を賜りました。この日の午前中は、とても暖かく春の日差しでした。ところが午後からは一変して風が嵐のような突風となり、ゴォーと、ものすごい音を出して荒れまくっていました。
<a href="http://srkblog.info/archives/450264.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ガラス施工で奇蹟　その１</title> 
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<modified>2008-09-22T23:05:16Z</modified> 
<issued>2008-09-23T08:00:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.450253</id> 
<summary type="text/plain">私は、さいたま市でガラス店を営んでいます。
去る2月22日にＩＴ企業の事務所工事の仕事で、渋谷の15階建てビルの11階でのガラス工事のため職人5人と入りました。
仕事は順調に進んでおりましたが、ガラスの周りに打つコーキング剤（防水などのため構造物の継ぎ目・すきま...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/450253.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/1/c/1c583c22.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/1/c/1c583c22-s.jpg" width="159" height="206" border="0" alt="itakura" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>私は、さいたま市でガラス店を営んでいます。<br>
去る2月22日にＩＴ企業の事務所工事の仕事で、渋谷の15階建てビルの11階でのガラス工事のため職人5人と入りました。<br>
仕事は順調に進んでおりましたが、ガラスの周りに打つコーキング剤（防水などのため構造物の継ぎ目・すきまを埋める充填剤）が不足するのではないかと不安になりました。
<a href="http://srkblog.info/archives/450253.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>聖帝・昭和天皇３</title> 
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<modified>2008-09-19T23:13:51Z</modified> 
<issued>2008-09-20T08:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.298408</id> 
<summary type="text/plain">国家と国民のことを第一に

昭和天皇は、先帝大正天皇の御健康が優れなかったため、大正１０年１１月２５日に２０歳で摂政に就任され、摂政宮と称されました。
大正１５年１２月２５日、大正天皇の崩御を受けて践祚され、第１２４代天皇となられ、元号は昭和と改められま...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/298408.html">
<![CDATA[<b>国家と国民のことを第一に</b><br>
<br>
昭和天皇は、先帝大正天皇の御健康が優れなかったため、大正１０年１１月２５日に２０歳で摂政に就任され、摂政宮と称されました。<br>
大正１５年１２月２５日、大正天皇の崩御を受けて践祚され、第１２４代天皇となられ、元号は昭和と改められました。<br>
<br>
以後、国事多端の時代が始まり終戦まで続きました。昭和の初期から軍部が台頭し、満州事変（昭和６年）、支那事変（昭和１２年～）と大陸では戦火が拡大し、国内ではテロが相次ぎ、独・伊に台頭したファシズムが力を得ると、我が国の指導者層もこれに幻惑されて進路を見失い、日独伊三国同盟問題（昭和１４年～）などが起こりました。
<a href="http://srkblog.info/archives/298408.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>ならぬ事はならぬ（２）</title> 
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<modified>2008-09-15T23:04:14Z</modified> 
<issued>2008-09-16T08:00:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.428396</id> 
<summary type="text/plain">「ならぬ事はならぬ」この言葉は何十年か昔、私が中学に入学したときに最初の校長先生の道徳の時間に先生がお話しになった言葉です。小柄でいつも和服姿で教壇にお立ちになった校長先生の穏やかな口調が懐かしく思い出されます。
〝責任を重んじ、礼儀を厚くし、よき社会人...</summary> 
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/428396.html">
<![CDATA[「ならぬ事はならぬ」この言葉は何十年か昔、私が中学に入学したときに最初の校長先生の道徳の時間に先生がお話しになった言葉です。小柄でいつも和服姿で教壇にお立ちになった校長先生の穏やかな口調が懐かしく思い出されます。<br>
〝責任を重んじ、礼儀を厚くし、よき社会人であれ〟という母校の校訓についてのお話の中で、世の中にはいくら言い訳や理屈を言っても「ならぬ事はならぬ」ことがあるというお話でした。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/428396.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>長年の首の痛みから解放</title> 
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<modified>2008-09-13T01:58:32Z</modified> 
<issued>2008-09-13T08:00:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.418574</id> 
<summary type="text/plain">スキーで転倒、左肩を強打
私は以前、スキーで転んで左肩の関節辺りを続けて２回強打したことがあり、とても痛くて起き上がれませんでした。東京に戻ってからも左肩がひどく痛み、腕が上がらずしびれてしまい、そのような状態が数週間続きました。
そのせいか、10年以上前...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://srkblog.info/archives/418574.html">
<![CDATA[<b>スキーで転倒、左肩を強打</b><br>
私は以前、スキーで転んで左肩の関節辺りを続けて２回強打したことがあり、とても痛くて起き上がれませんでした。東京に戻ってからも左肩がひどく痛み、腕が上がらずしびれてしまい、そのような状態が数週間続きました。<br>
そのせいか、10年以上前から左肩とともに左の首筋が痛むようになりました。初めは「コリ」程度でしたが、それが「痛み」に変わり、それから「火がついたような痛み」へと変わっていきました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/418574.html">続きを読む</a>]]> 
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<title>声帯神経麻痺が全治</title> 
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<modified>2008-09-09T23:02:10Z</modified> 
<issued>2008-09-10T08:00:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:srkblog.394902</id> 
<summary type="text/plain">昭和４１年５月、２１歳のときでした。朝起きて「お母さん、おはよう」と言うつもりが声がかすれて出ません。どうしたのかなと思いました。熱が出たわけでもないし、カゼを引いたわけでもありません。その後も声は出しにくくかすれ、喉の調子もおかしくなり、家族も心配しま...</summary> 
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/5/55598700.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/5/55598700-s.JPG" width="159" height="215" border="0" alt="kamiyama" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>昭和４１年５月、２１歳のときでした。朝起きて「お母さん、おはよう」と言うつもりが声がかすれて出ません。どうしたのかなと思いました。熱が出たわけでもないし、カゼを引いたわけでもありません。その後も声は出しにくくかすれ、喉の調子もおかしくなり、家族も心配しました。<br>
近くの耳鼻科で診てもらうと急性咽頭炎と診断されて薬を渡されました。３カ月ほど通院しましたが、一向に良くならず、当時、名古屋で一番と評判の医師に診てもらっても、病院をいくつ替えても全く駄目でした。途方に暮れてしまいました。<br>

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