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<title>奇蹟の体験者たち</title>
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<description>神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog
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 <title>奇蹟の体験者たち</title>
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<title>一流に学ぶ</title>
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<description>　タイのオリエンタルホテル「ザ・オリエンタル・バンコク」に宿泊した知人から、感想を聞いた。このホテルは、世界のホテルランキングで何度もナンバーワンになったホテルである。確かに建物の外観やロビーの雰囲気などはとても豪華だったけれども、最近は一流のホテルも増...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T09:00:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　タイのオリエンタルホテル「ザ・オリエンタル・バンコク」に宿泊した知人から、感想を聞いた。このホテルは、世界のホテルランキングで何度もナンバーワンになったホテルである。確かに建物の外観やロビーの雰囲気などはとても豪華だったけれども、最近は一流のホテルも増え、豪華さという点で上をいくホテルは、世界を見渡せば、たくさんありそうだと知人は言う。
<a href="http://srkblog.info/archives/866638.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/866634.html">
<title>褒め上手</title>
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<description>　世の中には、褒めることを積極的に活用している人々がいる。
　あるインタビュー番組で、業績を一気に伸ばした自動車販売会社の経営者が紹介された。この不況の中、職場に活力を与える秘策は、部下を徹底的に褒めることだという。</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T09:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　世の中には、褒めることを積極的に活用している人々がいる。<br>
　あるインタビュー番組で、業績を一気に伸ばした自動車販売会社の経営者が紹介された。この不況の中、職場に活力を与える秘策は、部下を徹底的に褒めることだという。
<a href="http://srkblog.info/archives/866634.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/865702.html">
<title>江戸しぐさ　第１０回　ありがとうしぐさ</title>
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<description>　日ごろ、私たちがよく使っている言葉に、感謝の気持ちを表すものとして、「ありがとう」という言葉があります。
　この語源は、「こんなにたくさんあるお店の中から私どもの店を選んでくださり、ありがとうございます。心より御礼申し上げます」という意味の省略語からき...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T09:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　日ごろ、私たちがよく使っている言葉に、感謝の気持ちを表すものとして、「ありがとう」という言葉があります。<br>
　この語源は、「こんなにたくさんあるお店の中から私どもの店を選んでくださり、ありがとうございます。心より御礼申し上げます」という意味の省略語からきており、「よくあることではない＝有り難い」という江戸商人の客への感謝と敬意を表した言葉です。
<a href="http://srkblog.info/archives/865702.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/865679.html">
<title>ダウン症のハンディを乗り越え就職　その４</title>
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<description>　こうして、教祖様の偉大な御神光に浴し、真の健康体となって心身ともにお救いいただいた鈴木さんは、無事に高校を卒業。３月６日の御式において、教祖様に直接、感謝の御礼を申し上げた。</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T09:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　こうして、教祖様の偉大な御神光に浴し、真の健康体となって心身ともにお救いいただいた鈴木さんは、無事に高校を卒業。３月６日の御式において、教祖様に直接、感謝の御礼を申し上げた。
<a href="http://srkblog.info/archives/865679.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/865676.html">
<title>ダウン症のハンディを乗り越え就職　その３</title>
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<description>肝機能障害を克服
　その後も、教祖様の御加護により、大きな御救済現象を２度も乗り越えることができました。
　最初は平成６年２月、肝機能障害の併発でした。医師から「このままでは、肝硬変に移行する恐れがあるので入院させなさい」と言われ、薬の服用を勧められまし...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T09:00:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>肝機能障害を克服</b><br>
　その後も、教祖様の御加護により、大きな御救済現象を２度も乗り越えることができました。<br>
　最初は平成６年２月、肝機能障害の併発でした。医師から「このままでは、肝硬変に移行する恐れがあるので入院させなさい」と言われ、薬の服用を勧められました。しかし、薬は一切服用せず、御神光こもる尊い御供物をたくさん頂かせ、御神語奉唱に徹しました。<br>
　すると、１カ月もしないうちに肝機能が好転していきました。
<a href="http://srkblog.info/archives/865676.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/865673.html">
<title>ダウン症のハンディを乗り越え就職　その２</title>
<link>http://srkblog.info/archives/865673.html</link>
<description>　ところが、平成４年６月、突然、長女の顔色が悪くなり、食欲もなくなって嘔吐してしまいました。病院で診察の結果、ダウン症の人がかかりやすいと言われている「急性巨核芽白血病」と診断され、入院して抗ガン剤治療を受けるよう勧められました。</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T09:00:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　ところが、平成４年６月、突然、長女の顔色が悪くなり、食欲もなくなって嘔吐してしまいました。病院で診察の結果、ダウン症の人がかかりやすいと言われている「急性巨核芽白血病」と診断され、入院して抗ガン剤治療を受けるよう勧められました。
<a href="http://srkblog.info/archives/865673.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/865669.html">
<title>ダウン症のハンディを乗り越え就職　その１</title>
<link>http://srkblog.info/archives/865669.html</link>
<description>　愛知県に住む鈴木さん（仮称）は、ダウン症というハンディを乗り越え、高校を無事に卒業し私立の保育園に就職した。
　お母さんは今の元気な娘の姿を見て、入信当時から現在までの１８年間をこう振り返る。</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T09:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　愛知県に住む鈴木さん（仮称）は、ダウン症というハンディを乗り越え、高校を無事に卒業し私立の保育園に就職した。<br>
　お母さんは今の元気な娘の姿を見て、入信当時から現在までの１８年間をこう振り返る。
<a href="http://srkblog.info/archives/865669.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/847729.html">
<title>「平成のご巡幸」を拝見して</title>
<link>http://srkblog.info/archives/847729.html</link>
<description>　今上陛下の御即位２０年奉祝記念映画「平成のご巡幸」（明成社制作）を拝見し、私は忘れかけていた遠い記憶がよみがえってきました。

玉音放送を聞いてオイオイと泣いた
　昭和２０年８月１５日、当時、女学校の３年生だった私は、近所の方たちと一緒に拝聴した玉音放...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-03T09:00:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜随　　　想＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/7/f/7f486adb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/7/f/7f486adb-s.jpg?160107" width="160" height="107" border="0" alt="ご巡幸" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　今上陛下の御即位２０年奉祝記念映画「平成のご巡幸」（明成社制作）を拝見し、私は忘れかけていた遠い記憶がよみがえってきました。<br>
<br>
<b>玉音放送を聞いてオイオイと泣いた</b><br>
　昭和２０年８月１５日、当時、女学校の３年生だった私は、近所の方たちと一緒に拝聴した玉音放送。昭和天皇のお言葉の一言一言に敗戦を知らせる陛下のつらいお気持ちが感じられてか、年輩の方たちはオイオイと声を上げて泣き出し、私もつられて泣いたことを…。
<a href="http://srkblog.info/archives/847729.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/843992.html">
<title>母、崇高安らかに転生</title>
<link>http://srkblog.info/archives/843992.html</link>
<description>　本日は、来世救済につながる転生のお話をさせていただきます。
　私の母、西崎初子は昭和49年、神霊教のチラシが家に入り、それが御縁で神霊教に入信いたしました。

入信後、病弱だった母がとても元気に
　当時、母は60歳でしたが、体調が非常に悪く、頭痛、ひどい耳...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T09:00:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/8/8/88dbb055.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/8/8/88dbb055-s.jpg?159198" width="159" height="198" border="0" alt="nisizaki" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　本日は、来世救済につながる転生のお話をさせていただきます。<br>
　私の母、西崎初子は昭和49年、神霊教のチラシが家に入り、それが御縁で神霊教に入信いたしました。<br>
<br>
<b>入信後、病弱だった母がとても元気に</b><br>
　当時、母は60歳でしたが、体調が非常に悪く、頭痛、ひどい耳鳴り、肩凝り等で、それこそ外出することもできず、半日は家の中で寝ている状態でした。<br>
　病院にも行きましたが一向に良くならず、もう死にたいと先々のことを悲観していました。<br>
　それが、入信後は見る見る体調が良くなり、笑顔で元気にあちこちを飛び回るほどにしていただきました。<br>
　私も母の元気な姿に「神霊教はすごいな」と認めざるを得ませんでした。
<a href="http://srkblog.info/archives/843992.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/843985.html">
<title>神霊教との縁で運命が好転　その２</title>
<link>http://srkblog.info/archives/843985.html</link>
<description>秋葉原の事件でも回避することができた
　神霊教では、重大事故に巻き込まれるのを未然に防いでいただいている方々も多く、私にもそのような奇蹟が起こりました。それが昨年の秋葉原の通り魔事件の際に頂いたお陰であります。
　昨年5月26日、仕事が終わり自宅のパソコンで...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T09:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>秋葉原の事件でも回避することができた</b><br>
　神霊教では、重大事故に巻き込まれるのを未然に防いでいただいている方々も多く、私にもそのような奇蹟が起こりました。それが昨年の秋葉原の通り魔事件の際に頂いたお陰であります。<br>
　昨年5月26日、仕事が終わり自宅のパソコンでメールを見たところ、高校時代の友人から、メッセージをもらいました。久しぶりに6月の土日のいずれかの日に、他の友人もう一人と合わせて、３人でどこかで会おうとのことでした。
<a href="http://srkblog.info/archives/843985.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/843982.html">
<title>神霊教との縁で運命が好転　その１</title>
<link>http://srkblog.info/archives/843982.html</link>
<description>　私が神霊教に御縁を頂いたのは、昭和55年4月15日、母の紹介で入信させていただきました。
　私の家族で最初に御縁を頂いたのは、私の母方の祖父です。入信以前は、東京の目黒で総菜屋を営んでおりましたが、苦しい境遇にあえぎ、経済的に困窮を極めておりました。その際に...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-05-28T09:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/c/5/c55843ed.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/c/5/c55843ed-s.jpg?160227" width="160" height="227" border="0" alt="saitou" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私が神霊教に御縁を頂いたのは、昭和55年4月15日、母の紹介で入信させていただきました。<br>
　私の家族で最初に御縁を頂いたのは、私の母方の祖父です。入信以前は、東京の目黒で総菜屋を営んでおりましたが、苦しい境遇にあえぎ、経済的に困窮を極めておりました。その際に、折り込みチラシで神霊教を知り、御縁を頂き、「私たち家族が救われるには、ここしかない」と思い、入信いたしました。
<a href="http://srkblog.info/archives/843982.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/843976.html">
<title>腕の骨折が短期間に全治　その２</title>
<link>http://srkblog.info/archives/843976.html</link>
<description>雪道で滑り右上腕を骨折
高齢にもかかわらず新しい骨ができ、手術免れる
　昨年の２月３日、大雪の日でしたが、御奉仕のため、朝５時半に家を出ました。六本木一丁目駅と教会の途中にある喫茶店の前で滑り、転んでしまいました。幸いにも頭を打つこともなく、また足腰にも...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-05-26T09:00:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>雪道で滑り右上腕を骨折<br>
高齢にもかかわらず新しい骨ができ、手術免れる</b><br>
　昨年の２月３日、大雪の日でしたが、御奉仕のため、朝５時半に家を出ました。六本木一丁目駅と教会の途中にある喫茶店の前で滑り、転んでしまいました。幸いにも頭を打つこともなく、また足腰にも異常がなく、一人で歩いて教会まで行くことができました。<br>
　診察の結果、右上腕骨骨折と診断されました。整形外科医が次女の住むマンションの下にあるため、２カ月間、次女宅に世話になり、通院には大変都合がよく、また、娘婿が研修のため半年間留守だったので、気兼ねすることもなく、養生することができました。<br>
　骨折した骨に新しい骨ができ、手術をすることもなく、また注射や薬を使うこともなく、ただ湿布とリハビリだけで全治させていただきました。しかも、私はこのときもうすぐ83歳になろうとしていたのです。御奉仕に行くときだったからこそ、大きくお守りいただいたのではないかと思います。本当に心から感謝しております。
<a href="http://srkblog.info/archives/843976.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/843975.html">
<title>腕の骨折が短期間に全治　その１</title>
<link>http://srkblog.info/archives/843975.html</link>
<description>　私は昭和６２年９月に入信のお許しを頂きました。
　昭和53年３月末に市川から、京葉線の検見川浜駅に近い分譲住宅の６号棟に、家族５人で入居いたしました。
　同じ時期に、３号棟へ親子３人が入居され、お互いの息子たちがバス停で知り合い、親同士が佐賀県唐津市の出...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-05-25T09:00:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/0/5047eeaf.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/0/5047eeaf-s.jpg?159204" width="159" height="204" border="0" alt="katabuchi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私は昭和６２年９月に入信のお許しを頂きました。<br>
　昭和53年３月末に市川から、京葉線の検見川浜駅に近い分譲住宅の６号棟に、家族５人で入居いたしました。<br>
　同じ時期に、３号棟へ親子３人が入居され、お互いの息子たちがバス停で知り合い、親同士が佐賀県唐津市の出身であること、私とあちらのお母さんが同年齢であることが分かり、自然にお付き合いをするようになりました。
<a href="http://srkblog.info/archives/843975.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/802788.html">
<title>７人の子供を安産で授かる　その６</title>
<link>http://srkblog.info/archives/802788.html</link>
<description>　私は７人の子供たちを、いずれもつわりに苦しむこともなく、妊娠中も順調に過ごすことができ、あっという間に安産させていただき、何の心配もなく子育てをすることができました。</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-04-25T08:00:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/6/060e8d0a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/6/060e8d0a-s.JPG?160215" width="160" height="215" border="0" alt="mizutani" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私は７人の子供たちを、いずれもつわりに苦しむこともなく、妊娠中も順調に過ごすことができ、あっという間に安産させていただき、何の心配もなく子育てをすることができました。
<a href="http://srkblog.info/archives/802788.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/802786.html">
<title>７人の子供を安産で授かる　その５</title>
<link>http://srkblog.info/archives/802786.html</link>
<description>　次は第６子の三男ですが、次男は弟を欲しがり、「男の子を生んでちょうだい」と言っていました。そして昭和60年５月、次男の願い通りに男の子が生まれたので、とても喜びました。この子のときも洗濯や２日分の食事の用意を済ませて、午前２時ころ産院へ行き、空が白々と明...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T08:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>＜奇蹟体験＞</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　次は第６子の三男ですが、次男は弟を欲しがり、「男の子を生んでちょうだい」と言っていました。そして昭和60年５月、次男の願い通りに男の子が生まれたので、とても喜びました。この子のときも洗濯や２日分の食事の用意を済ませて、午前２時ころ産院へ行き、空が白々と明け初めてきたとき、安産させていただきました。
<a href="http://srkblog.info/archives/802786.html">続きを読む</a>]]>
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