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<title>奇蹟の体験者たち</title>
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<description>神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog
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 <title>奇蹟の体験者たち</title>
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<title>肺気腫から救われる</title>
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<description>私は、２、３年前から喘息の治療を受けていました。
１月２２日、発作のため診察を受けましたところ、肺気腫と診断、即入院となりましたが、地区の皆さまの助け合いの御神語奉唱のお陰で２９日には退院することができました。しかし、２月５日、再び発作で入院、そして２０...</description>
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<dc:date>2008-08-28T08:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/1/b/1b82f68c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/1/b/1b82f68c-s.JPG" width="160" height="197" border="0" alt="asato" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>私は、２、３年前から喘息の治療を受けていました。<br>
１月２２日、発作のため診察を受けましたところ、肺気腫と診断、即入院となりましたが、地区の皆さまの助け合いの御神語奉唱のお陰で２９日には退院することができました。しかし、２月５日、再び発作で入院、そして２０日に退院。ところが２月２４日、激しい発作のため救急車で運ばれました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/350540.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/350522.html">
<title>大火災寸前で守られる</title>
<link>http://srkblog.info/archives/350522.html</link>
<description>１月２日に横浜市から二人で泊まりに来てくれた長男夫婦のために、妻は大きなエビの天ぷらを調理していました。私は彼らの車を下の作業場で無料サービスということで、一生懸命磨いていました。
夕方７時ごろ「お父さん、大変、早く来て!」という妻の叫び声に、私は階段を駆...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T08:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/8/c/8cd38576.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/8/c/8cd38576-s.JPG" width="159" height="201" border="0" alt="ichikawayasu" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>１月２日に横浜市から二人で泊まりに来てくれた長男夫婦のために、妻は大きなエビの天ぷらを調理していました。私は彼らの車を下の作業場で無料サービスということで、一生懸命磨いていました。<br>
夕方７時ごろ「お父さん、大変、早く来て!」という妻の叫び声に、私は階段を駆け上がりました。翌月にお産を控えた嫁に何かあったのかと思い大変心配しましたが、台所を見て驚きました。ガス台の上のフライパンから中天井まで凄まじい勢いの火柱が上がっているではありませんか。<br>

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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/350485.html">
<title>病苦から救われ、感謝の毎日</title>
<link>http://srkblog.info/archives/350485.html</link>
<description>小林さんは昭和４２年２月、大手町にあるサンケイホールで行われた教祖様御講演会を拝聴し、神霊教には本物の神様がいると確信して入信されたという。
今日の小林さんは「今が青春そのもの」とおっしゃる通り、明るく、健康的で溌剌としているように映る。

しかし、１０...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T08:00:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/c/bca13193.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/b/c/bca13193-s.JPG" width="159" height="195" border="0" alt="kobayashi" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>小林さんは昭和４２年２月、大手町にあるサンケイホールで行われた教祖様御講演会を拝聴し、神霊教には本物の神様がいると確信して入信されたという。<br>
今日の小林さんは「今が青春そのもの」とおっしゃる通り、明るく、健康的で溌剌としているように映る。<br>
<br>
しかし、１０歳を過ぎて２４歳で神霊教に入信するまでの１４年間は本来、希望に満ちた楽しい学校生活や青春時代を送るのが当たり前だが、小林さんは涙なくしては語ることができないほど、苦しく、つらく、気も狂わんばかりの日々を送っていた。<br>

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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/349712.html">
<title>花道家として活躍</title>
<link>http://srkblog.info/archives/349712.html</link>
<description>このたびは、私の生け花の作品が美術誌に掲載され、さらに美術展に展示されるとともに、受賞することもできました。
３年前の秋に、大手デパートで開催された日本生け花芸術展に出品した私の作品が好評を得ましたが、その後、ある日突然にアートコミュニケーションという会...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T08:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/8/581296ca.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/5/8/581296ca-s.jpg" width="159" height="236" border="0" alt="ogino" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>このたびは、私の生け花の作品が美術誌に掲載され、さらに美術展に展示されるとともに、受賞することもできました。<br>
３年前の秋に、大手デパートで開催された日本生け花芸術展に出品した私の作品が好評を得ましたが、その後、ある日突然にアートコミュニケーションという会社から、その会社が出している本に私の花の作品を載せさせてもらえませんかという電話が掛かってきました。<br>
<br>
初め、私は、振り込め詐欺ではないかと思いましたので、「それでは今までに出た本の一冊を買いますから、それを見てから返事をします」と言って電話を切りました。すると、すぐに前回に出版された本が送られてきました。<br>
見てみると、かなり芸術的な絵画や写真、彫刻や書等の写真がたくさん載っていました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/349712.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/360593.html">
<title>やりがいのある仕事に充実した日々</title>
<link>http://srkblog.info/archives/360593.html</link>
<description>私は小学5年で英語の勉強を始めて以来、さまざまな文化・社会的背景をもつ人たちと交流することに関心を持ち、アメリカの大学では他のアジアからの留学生たちとの触れ合いを通して外から日本を見つめ直し「アジアの中の日本」という視点を強く意識しました。

海外で活躍
...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T08:30:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/d/6/d6862728.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/d/6/d6862728-s.jpg" width="160" height="241" border="0" alt="hasegawa" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>私は小学5年で英語の勉強を始めて以来、さまざまな文化・社会的背景をもつ人たちと交流することに関心を持ち、アメリカの大学では他のアジアからの留学生たちとの触れ合いを通して外から日本を見つめ直し「アジアの中の日本」という視点を強く意識しました。<br>
<br>
<b>海外で活躍</b><br>
大学卒業後は帰国し、2年半ほど外資系航空会社で勤務しました。その後、ロータリー財団の親善奨学生としてソウルにある大学院の国際プログラムで修士号を取得し、日本に戻って2年半は多国籍環境で全国ツアー展開する大規模イベントに携わり通訳として働く機会を得ました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/360593.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/353226.html">
<title>江戸しぐさ　第５回　不届きしぐさ</title>
<link>http://srkblog.info/archives/353226.html</link>
<description>自己中心的な考えは最も嫌われた
最近は、自分さえよければ、人のことはどうでもいいというような人が多いように見受けられます。
江戸ではこのような考えを「不届きしぐさ」といい自己中心の根性を最も嫌ったといいます。「不届き」とは一般に行き届かないことをいいます...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T08:00:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>随想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>自己中心的な考えは最も嫌われた</b><br>
最近は、自分さえよければ、人のことはどうでもいいというような人が多いように見受けられます。<br>
江戸ではこのような考えを「不届きしぐさ」といい自己中心の根性を最も嫌ったといいます。「不届き」とは一般に行き届かないことをいいますが、江戸時代、「不届き」とは処刑の宣告文の末尾にある罪名の頭につけられていた言葉でもあるそうです。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/353226.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/350007.html">
<title>突発性難聴が短期間で救われる</title>
<link>http://srkblog.info/archives/350007.html</link>
<description>今年６月初めころから、耳の後ろの辺りから首筋にかけて凝ったような感じで、耳の中も何となく詰まったような異常を感じていましたが、あまり気にしてはいませんでした。
６月７日は、私の家で組の集いをさせていただき、その中で信者さんの体験談にとても感激しました。充...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-23T08:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/6/b/6b037607.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/6/b/6b037607-s.JPG" width="160" height="224" border="0" alt="ichikawa" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今年６月初めころから、耳の後ろの辺りから首筋にかけて凝ったような感じで、耳の中も何となく詰まったような異常を感じていましたが、あまり気にしてはいませんでした。<br>
６月７日は、私の家で組の集いをさせていただき、その中で信者さんの体験談にとても感激しました。充実した集いが終わり、皆が帰られた後、５時ころに友達から電話があり、出ますと、声も変わっていて聞きつらかったのですが、電話のコードの接触が悪くなっているのかなと思っていました。<br>
<br>
次の日の朝、電話に出ますと何も聞こえないので、慌てて受話器を右耳に変えて話し、用事を済ませました。左耳が聞こえないことにショックを受けましたが、右耳が聞こえるので不自由はないから、そのうち治るだろうと思っていました。しかし、夕方になって両方の耳に栓をしたような感じになり、自分の声が遠くの方に聞こえ、隣で話をしている人の声も、右の方の何メートルも先の方で話をしているように聞こえました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/350007.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/349758.html">
<title>運命好転、家族全員にお陰</title>
<link>http://srkblog.info/archives/349758.html</link>
<description>私は昭和４７年１月８日、九段会館において、教祖様御講演会を拝聴しました。自宅に帰り、この世にこのようなことがあるのだろうかと思われる素晴らしい体験発表と
教祖様の御道話を妻に話しました。
だいぶ夜も遅くなりましたので休もうと横になった直後、脈拍が非常に上...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-22T08:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/3/b/3bfb4377.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/3/b/3bfb4377-s.JPG" width="159" height="193" border="0" alt="kurokawa" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>私は昭和４７年１月８日、九段会館において、教祖様御講演会を拝聴しました。自宅に帰り、この世にこのようなことがあるのだろうかと思われる素晴らしい体験発表と<br>
教祖様の御道話を妻に話しました。<br>
だいぶ夜も遅くなりましたので休もうと横になった直後、脈拍が非常に上がり、黄金の光がドッと体に入る感じがして、その後、崇高な転生のときは、あのような境涯になるのだろうかと思われる、形容しがたい素晴らしい体験をさせていただき、神は実在するということを、はっきりと分からせていただきました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/349758.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/349583.html">
<title>火災を免れる</title>
<link>http://srkblog.info/archives/349583.html</link>
<description>入信後、リウマチが治り健康に
入信前、リウマチを患っていた私はこのまま進行すると心臓弁膜症になる可能性があると医者に言われ、入院を勧められました。
しかし、子供たちの世話で忙しいため入院もできず、薬で痛みを抑えていました。
薬をのみ始めると、薬の副作用が...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T08:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/9/095fd3eb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/0/9/095fd3eb-s.jpg" width="159" height="236" border="0" alt="nakamura" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><b>入信後、リウマチが治り健康に</b><br>
入信前、リウマチを患っていた私はこのまま進行すると心臓弁膜症になる可能性があると医者に言われ、入院を勧められました。<br>
しかし、子供たちの世話で忙しいため入院もできず、薬で痛みを抑えていました。<br>
薬をのみ始めると、薬の副作用が原因なのか、お腹が痛くなったため診察を受けたところ、医師から急性肝炎と診断されました。ものすごい痛みで、二回入退院を繰り返しました。<br>
その後、住まいを移しましたが、相変わらず体の調子が悪く、再び入院をしました。しかし、一向に良くなりません。<br>
どうしようもなくなり、姪の紹介で昭和４８年に神霊教に入信し、わずか１カ月で病気を良くしていただきました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/349583.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/346326.html">
<title>短期間に運命好転</title>
<link>http://srkblog.info/archives/346326.html</link>
<description>死ぬことばかりを考える毎日
今まで悩みだとか、苦労とかを含め、つらい経験をしたことがなく、順風満帆で過ごしていた人生の中でしたが、自分の力や周りの状況がどうにもこうにも、うまくいかない時期がありました。
勤めていた会社が連鎖倒産したのは平成１６年４月、年...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T08:00:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/c/9/c976956f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/c/9/c976956f-s.JPG" width="160" height="196" border="0" alt="tottori" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><b>死ぬことばかりを考える毎日</b><br>
今まで悩みだとか、苦労とかを含め、つらい経験をしたことがなく、順風満帆で過ごしていた人生の中でしたが、自分の力や周りの状況がどうにもこうにも、うまくいかない時期がありました。<br>
勤めていた会社が連鎖倒産したのは平成１６年４月、年齢的には人生の折り返し地点を過ぎたあたりでした。不況のため再就職もままならず、追い討ちをかけるように、いろいろな問題が次々と起こり、どうやって死のうか、そんなことばかりを考えていました。<br>
そのような状況の中で１７、８年ぶりに、知り合いのご婦人の家を訪れたとき、私の表情が尋常ではない様子だったらしく、そのご婦人は、直感的に「神霊教でしか救われない。また悠長にしている時間もない」と思ったそうで、すぐさま旭川教会を紹介してくださいました。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/346326.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/324544.html">
<title>運命好転、感謝の日々</title>
<link>http://srkblog.info/archives/324544.html</link>
<description>私は昭和３８年に入信させていただき、今年の１月で信仰４５年を迎えさせていただきました。
今までに御守護、お導きは数えきれぬほど頂きました。また、気が付かないでお陰を頂いたこともたくさんあると思います。　

常に自殺を考える

私は中学２年のとき、赤面恐怖...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-17T08:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は昭和３８年に入信させていただき、今年の１月で信仰４５年を迎えさせていただきました。<br>
今までに御守護、お導きは数えきれぬほど頂きました。また、気が付かないでお陰を頂いたこともたくさんあると思います。　<br>
<br>
<b>常に自殺を考える</b><br>
<br>
私は中学２年のとき、赤面恐怖症になり、症状がひどいと外出が怖くなりました。外出先で急にそういう症状が出ると歩けなくなってしまうほどです。人の大勢いる所は恐ろしくて、体がぎこちなくなってしまいます。<br>
中学３年になってからは、もっとひどいやっかいな神経の病にかかり、精神的に自由のない暗い毎日が続きました。中３の秋、死ぬつもりで家を出たこともあります。それからというもの、自殺ということが頭から離れませんでした。
<a href="http://srkblog.info/archives/324544.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/298564.html">
<title>聖帝・昭和天皇２</title>
<link>http://srkblog.info/archives/298564.html</link>
<description>迫水久常参議院議員（当時）の講演から

戦後、陛下がアメリカ大使公邸をご訪問
会見後、マッカーサーの態度が一変する

陛下について、私はさらに感銘していることがございます。
それは昭和２０年の９月２７日、天皇陛下がマッカーサー元師を御訪問なさったときのこ...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T08:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>随想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>迫水久常参議院議員（当時）の講演から</b><br>
<br>
<b>戦後、陛下がアメリカ大使公邸をご訪問</b><br>
<b>会見後、マッカーサーの態度が一変する</b><br>
<br>
陛下について、私はさらに感銘していることがございます。<br>
それは昭和２０年の９月２７日、天皇陛下がマッカーサー元師を御訪問なさったときのことであります。<br>
そのとき、マッカーサー元師は、まことに無礼にも陛下をお出迎えしませんでした。自分の部屋に、陛下を導いてそこで陛下と会見しました。<br>
天皇陛下は握手しようと手をおさしのべになりましたが、マッカーサー元師は、その御手を受けようとしないで、手を後ろに組んだまま、傲然（ごうぜん）と陛下を見おろしたのです。
<a href="http://srkblog.info/archives/298564.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/298495.html">
<title>聖帝・昭和天皇１</title>
<link>http://srkblog.info/archives/298495.html</link>
<description>迫水久常参議院議員（当時）の講演から

大東亜戦争終結の大英断

神霊教の大塚先生が日本精神復興のために、非常なご熱意をもって、活躍なされていることに対し、私は心から敬服いたしております。とともに、できるだけのお手伝いをさせていただきたいと考えております...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T08:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>随想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>迫水久常参議院議員（当時）の講演から</b><br>
<br>
<b>大東亜戦争終結の大英断</b><br>
<br>
神霊教の大塚先生が日本精神復興のために、非常なご熱意をもって、活躍なされていることに対し、私は心から敬服いたしております。とともに、できるだけのお手伝いをさせていただきたいと考えております。<br>
<br>
私は日本精神のことを考えるたびに、常に思い出し、涙が溢れてならないことがあります。と申しますのは、昭和２０年８月１５日、大東亜戦争が終結するときのことです。
<a href="http://srkblog.info/archives/298495.html">続きを読む</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://srkblog.info/archives/304192.html">
<title>左足切断の危機を回避</title>
<link>http://srkblog.info/archives/304192.html</link>
<description>重傷の骨折を救われる

今年の春、私の不注意と気の緩みで大きな怪我をしてしまいました。
３月１９日、朝７時ころ、自宅の高くした介護用ベッドで、身の回りのことをしている最中、あっと思った瞬間、ベッドから落下し、骨がみじんに砕ける音がして、膝中心に激痛が走り...</description>
<dc:creator>srkblog</dc:creator>
<dc:date>2008-08-14T08:00:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>奇蹟体験</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>重傷の骨折を救われる</b><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/e/a/ea791986.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/srkblog/imgs/e/a/ea791986-s.jpg" width="160" height="203" border="0" alt="tago" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今年の春、私の不注意と気の緩みで大きな怪我をしてしまいました。<br>
３月１９日、朝７時ころ、自宅の高くした介護用ベッドで、身の回りのことをしている最中、あっと思った瞬間、ベッドから落下し、骨がみじんに砕ける音がして、膝中心に激痛が走りました。娘たちがすぐ救急車を呼び、総合病院に搬送され入院しました。<br>
私はもともと脚が弱く、その上、重度の骨粗しょう症と言われております。<br>

<a href="http://srkblog.info/archives/304192.html">続きを読む</a>]]>
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<title>子は親の背中を見て育つ</title>
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<description>だいぶ前になるが、テレビのワイドショーの司会の話を思い出した。その内容は戦後間もない子供のころ父親と長距離列車に乗ったときのことである。混雑している列車の中でもよおして来たので列車のトイレに入った。ところが中はとても汚れていたので用を済ませず、そのまま座...</description>
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<dc:date>2008-08-13T08:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>随想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>だいぶ前になるが、テレビのワイドショーの司会の話を思い出した。その内容は戦後間もない子供のころ父親と長距離列車に乗ったときのことである。<BR>混雑している列車の中でもよおして来たので列車のトイレに入った。ところが中はとても汚れていたので用を済ませず、そのまま座席に戻り父親にその旨を告げた。<BR>すると父になぜそのまま戻って来たのかと叱られた。父親は自分の手を引きそのトイレに入った。そして持っていた新聞紙で自分もいっしょに掃除した。「どうだ、綺麗になったろう。さあ用を済ませなさい。汚いからとそのままではいけない。綺麗になれば気持ちがいいだろう」。父は身をもって教えてくれたという話である。<BR></P>
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