糖尿病を患っている飼い猫が、意識が朦朧として動けなくなりました。動物病院の医師からは、「高齢でもあり、このまま亡くなってもおかしくない状態」と言われました。毎日、御神力こもる御供物をいただかせ、一心に祈念しましたところ、3日後には4つ足で立てるようになり、日に日に良くしていただき、すっかり元気になりました。
 また飼い犬がある日立てなくなり、呼吸も苦しそうで、病院に駆け込みました。「フィラリア」との診断で助かることは難しいと言われました。何とか助けていただきたいと、やはり御神力こもる御供物を身体に使わせていただきました。自力で水を飲もうとしませんでしたが、教会でいただいた御神水は一生懸命ペロペロと飲んでいました。その後、立てるようになり、エサも自力で食べ、排便できるまでに回復しました。本当に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)