奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

ポリープ

お導きにより事なきを得る

 娘が6月から保険の仕事を始めました。私のとって良い商品があると言うので、話を聞き契約しました。健康診断を受け、契約も成立し、会社からの確認も済んだにも関わらず、3日後「胃と腸の検査もして欲しい」と言ってきたのです。
 通常はあり得ないと思いつつ、検査を受けました。胃は問題なかったのですが、腸にポリープが2ヶ所、見つかったのです。今回のことがなければ、絶対に検査はしていませんでした。後日、病院からは「もう少し遅ければ化学療法でした」とのことでした。大難になるところを未然に防いで頂いたことに、ただただ感謝しました。
(40代女性)

大腸がん寸前のところを分からせていただく

 8月のある日の昼食中、急に腹痛がしました。翌日も時々痛みましたが、その次の日の夜、粘性のある鮮血が出たので、専門医に相談し、9月9日に内視鏡検査を受けました。すると、大きなポリープが見つかりました。細胞検査の結果は「あと1年放っておくとガンになっていました」と言われ、寸前のところでお救いいただけたことに感謝しました。
(岐阜県 60代女性)

入信後の叔母に次々とお陰

 母は、31年前に胃がんで胃を全摘出し胆石もあることが判明しました。また、交通事故にも遭ってしまいました。その際に神霊教の話をして、お守様を毎年渡すようにしていました。昨年、信者の集まりに参加する機会があり、その帰りには驚くほど元気になりました。その後の検査で手術した方が良いと言われた胆石が小さくなっていました。そして、入信させて頂くことができました。再度の検査で胆石は手術の必要がなく、毎年取っていた胃にあたる部分のポリープも無くきれいであるとの結果でした。入信後、短期間で良い状態にして頂き、深く感銘を受けています。
(東京都 60代女性)
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