奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

事故

トラックとぶつかるも軽傷で済む

 バイクで走っていたところ、トラックが左から車線変更をしてきたためにぶつかり、反対車線に飛ばされました。しかし軽トラックが目の前で止まり、ひかれずに済みました。怪我も左肘だけという奇蹟的なもので、神の御加護の有り難さを感じ、感謝しました。
(東京都 20代男性)

大難を小難にさせていただく

 車で出勤時、いつものコースで駐車場に入ろうとした時、男子高校生が乗った自転車が猛スピードで突っ込み、当方の車のボンネットに乗り上げました。すぐに警察に連絡しましたが、高校生は左ひざの打ち身で済み、車もかすり傷のみで、周りの人に驚かれました。結果、「車と自転車の物損事故」扱いとなり、大難を小難にお救いいただきました。信仰の緩みを反省し、これからも精進したいと思います。
(神奈川県 60代男性)

大惨事から救われる

 私は自動車整備の仕事をしています。昨年末、3トンもあるワゴン車を4点でリフトアップして整備していました。作業の都合で支える点を変え、1.5メートル上昇させた時、車を落下させてしまいました。あわや車の下敷きになるところをリフトと車のわずかの隙間から脱出出来、事故は最小で済みました。病院の検査では骨に異常は無く、頭部と肩の打撲とのことで、医師も板金屋さんも軽傷で済んだことに驚いていました。命を落とすところをお救いいただき、有り難うございました。
(東京都 50代男性)

仕事中、機械に頭を挟まれるも無事

 10月中旬に仕事中に誤って頭を機械に挟まれてしまいました。コンベアから台車が脱線する不具合ですが、18センチの隙間にヘルメットごと挟まれ、数秒間ですが引きずられてしまいました。この事故直後より吐き気、めまい、背中と胸の痛みがありました。神霊教の神様のお力がこもる御供物を口から頂き、診察を受けました。CT検査でも異常なく、病名が付く程でもないとのことで、大難を小難にして頂きました。本当にありがとうございました。
(岐阜県 50代男性)

バイク事故 大難を小難に

 7月下旬、雨上がりの通学途中に、不慣れなバイクでスリップ事故を起こし、体はバイクと共に地面に叩きつけられました。顎と肘、膝から出血がありましたが大事には至らず、その日の定期試験に無事に臨むことが出来ました。
 冷静に事故当時を振り返ると、左折のため減速していたこと、対向車が停車中であったこと、後続車両が離れていたことで、大難を小難にしていただき命を救っていただきました。心より感謝致します。
(宮城県 20代男性)
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