奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

先祖供養

膵炎を良くしていただく

 急に体の具合が悪くなり、腹痛に襲われました。夜中になると意識が朦朧とするほどの激痛だったので、翌日病院に行くと、慢性膵炎とのことでした。痛みのために食事がとれず、仰向けで寝ることも出来ませんでした。
 私の叔母が膵臓癌で亡くなっていることを思い出し、神霊教の先祖供養を心を込めてさせていただくと、痛みも治まり、食事も徐々にとれるようになりました。その上、数十年苦しんできた胃腸の弱い体質までも改善していただいたようで、体調はすこぶる良く、登山を楽しむまでにしていただきました。叔母の霊を御救済いただき、自分の不調も治していただき有り難うございました。
(東京都 40代男性)

精神的な重苦しさから解放される

 夏に先祖供養の行事を執り行なっていただきました。今年は色々と態勢を整え、充実した供養となりました。先祖の霊が救われる現象を実感し、精神的な重苦しさから解放され、気持ちが大変軽くなりました。誠に有り難うございました。
(神奈川県 60代男性)

長年のリウマチが正常値に

 今から20年程前に、私はリウマチにかかりました。先祖の1人にひどいリウマチで苦しんでいた者がいましたので、先祖供養の行事である霊祭で供養を続けてきました。その間、私のリウマチの症状は一進一退の状態でした。
 ところが、先祖供養の際に先祖の調査をしたところ、先祖の名前に間違いがあり、正しい名前で供養をさせていただきました。すると、リウマチの数値が一気に正常値に近づきました。また、同じようにリウマチで苦しんでいる甥に出ていた現象も収まりました。数々のお導きを賜り、誠に有り難うございました。
(神奈川県 70代女性)

次女の便秘症が治る

 8月のある日、小学生の次女が突然腹痛を訴え、トイレに座り込んだまま居眠りをしたり、また腹痛で苦しんだりを繰り返していました。便通がなく、あまりの痛みに泣き出すほどでした。以前から便秘症ではありましたが、先祖供養期間中の出来事で、父方の伯父が小学生の時に疫痢で亡くなっていることから、この先祖の訴えではないかと気付きました。
 家族でその先祖を思い、真剣にお参りを続けますと、次女は大量の便を排出しました。期間中、次女は何度かお腹を壊しましたが、そのつど、神様の御力こもる御供物をいただき、腹痛が治まりました。
 先祖供養を終えた後、次女の体質に変化がありました。便秘症で、ひどい時には10日間も便が出ないことがありましたが、毎日排便できる体質へ改善していただきました。誠に有り難うございます。
(神奈川県 40代男性)

大切に保管していた手紙が本に掲載される

 神霊教の先祖供養の申込日に、友人から、ある出版社の本に私のことが掲載されていると教えていただきました。それは、私が72年前に婚約者から手渡され、大切に保管してあった手紙で、平成5年に靖国神社の遊就館に奉納したものです。
 このような特別な日に、本の掲載を知り、感慨深い思いが致します。お導きの賜物と感謝し、先祖供養に一層気持ちを注いでまいります。
(千葉県 90代女性)
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