ある公益財団法人に対し、仕事で関わっている機関から、ある制度の改善のために私の事例を通して裁判を起こすように迫られていました。顧問弁護士からは、この裁判に勝ち目はなく、時間も労力もかかると説明をされていましたので、なんとかこれを回避し、しかし制度を改善できるように思い悩みながら、ただただ祈る日々が続きました。
 すると公益財団法人から大判封筒が届き、中身は制度改善の通知でした。信じられない気持ちでいっぱいでした。神様のお力により、いつも良い方向に変えていただいております。教祖様、誠にありがとうございました。
(東京都 60代女性)